彼女からスキンシップがない…男性100人が実践した対処法9選

【3位】少し距離を置く

少し距離を置く

押してダメなら引いてみろを実践する

付き合ってしばらくすると、彼女からのスキンシップが減りました。倦怠期なのか、2人の関係に慣れてしまったのか、彼女の中でスキンシップをしない理由があったと思います。

ただ、このままでは本当に2人の関係が悪くなるだけだと思いましたし、彼女にも危機感を持たせなければいけないと考えて、駆け引きすることを選びました。やり方は「押してダメなら引いてみろ」です。しばらくは、彼女の反応が悪くても自分から積極的にスキンシップをとり続けて、ある日突然ピタリとやめました。併せて連絡頻度を減らすなど、あえて彼女と距離を置きました。

すると「なんか怒ってる?」「私のことが嫌いになった?」と私の気持ちを探るようになり、スキンシップだけではなく、連絡やデートの頻度を増やそうとしたりと、彼女が積極的になってくれたのです。

そのタイミングで、付き合う上での不安や心配なことを伝え合い、今ではお互いに不安のないお付き合いができています。

30代後半/自営業/男性

【4位】素直な想いを伝えること

素直な想いを伝えること

まずは言葉で伝えてみること

スキンシップを自分からしてみると、相手もしてくれるかもしれませんよ。

もしくは疲れていてそんな気分じゃない時もありますので、「一緒にお風呂に入ろう」と誘ってみるのもいいかもしれませんね。お風呂に入ると自然とスキンシップ出来ると思います。

それか「スキンシップしてほしい」とハッキリ伝えてみたら良いですね。どうして欲しいか言わないと分からない事もあるので、まずはコミュニケーションを取ってみましょう。そうするとスキンシップしてくれるかもしれません。

毎日スキンシップしてくれる人であればタイミングをみてしてくれるかもしれませんよ。ともあれ、まずは言葉で伝えてみて下さい。

30代前半/金融・保険系/男性

【5位】相手の気を引く

相手の気を引く

相手の視界に入り、構ってくれるのを待つ

彼女は最初からあまりスキンシップを取りたい人ではなかったので、こちらからグイグイ行かないとダメでした。しかし時間が経つにつれて慣れてくれたようで、次第にスキンシップも増えていきました。

ただ、考え事をしている時や疲れている時はスキンシップがゼロになることが多かったです。そういう場合、無理に行くと怒られたので、彼女の視界に入り、構ってくれるのを待っていました。

彼女の視界の端に収まり続けていると、呆れて構ってくれるようになるので、改めて「寂しかった」と伝えます。その際、彼女が忙しいことはわかっているので、「構ってくれてありがとう」と伝えていました。

こちらの意見を一方的に伝えるだけでは、お互いにとってストレスでしかないです。なので、こう言う場合は相手の立場になって考えるのが大切なんだなと思います。

20代前半/大学生/男性

彼女からスキンシップがない時の対処法まとめ

この記事では、彼女からスキンシップがない時の対処法を体験談と共にご紹介してきました。

彼女からスキンシップがない時の対処法アンケートでは、1位は『自分からスキンシップを取る』となっておりましたので、是非参考にしてみてくださいね。

彼女からスキンシップがない時の対処法アンケート詳細

【アンケート調査概要】

調査方法 インターネットによるアンケート調査
アンケート内容 彼女からスキンシップがない時の対処法を回答
調査期間 2022年09月02日~09月17日
回答者数 男性100人
年齢 20代~50代

【アンケート調査結果】

順位 回答数 彼女からスキンシップがない時の対処法
1位 49票 自分からスキンシップを取る
2位 12票 楽しい時間を共有する
3位 11票 少し距離を置く
4位 10票 素直な想いを伝えること
5位 9票 相手の気を引く
その他 9票 上記以外の回答

【アンケート調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査期間:2022年09月02日~09月17日
回答者数:100人