些細なことで大助かり!妊娠中に嬉しかった旦那の行動5選!

妊娠中,嬉しかった

妊娠中はつわりが辛かったり、おなかが大きくなってきたら体を自由に動かせなかったり、と大変なことも多いですよね。

私自身もとても不便な生活を強いられました。

そんな時に旦那がしてくれた助かったことや嬉しかったことを5つにまとめましたので紹介したいと思います。

洗濯を干してくれる

妊娠中の洗濯って本当にしんどいですよね。妊婦はあまり背伸びしちゃダメだって聞きますし。
私たち夫婦の場合、つわりがひどかったのもありますが、妊娠中は洗濯を干すのは旦那の仕事になりました。

本当は午前中に干して夕方に取り込むのが理想なのですが、夜に洗濯をして、除湿器を回して旦那が帰ってきてから洗濯を干してもらっていました。

一緒に禁酒してくれる

妊娠中の飲酒は厳禁です。というのはわかっているのですが、もともとお酒大好きな私にとってはつらかったです。笑

妊娠前はよく晩酌をしていましたのですが、妊娠がわかってからは旦那もお酒好きなのですが一緒に我慢してくれました。

買い物を一緒にしてくれる

妊娠中は重いものを持つことがよくないとされていますよね。
でも日々の買い物って、実際は飲み物やお米を買うと結構な重さになってしまいます。

そこで、1週間分の食料を旦那が休日の日にまとめて買うことにし、買い物には旦那が荷物持ちとして同伴してくれました。
おなかが大きくなってくると一人で買い物に出かけるのもしんどくなってくるので、これはとても助かりました。

しかし、旦那が同伴することによって、あれも買ってなどと無駄な買い物が増えることも!まあ、これは多目に見てあげてもいいかなとも思います。

妊娠線予防クリームを塗ってくれる

これはおなかの中にいる赤ちゃんとのコミュニケーションにもなりますし、とてもいいことだと思います。

私は毎日お風呂上りにクリームを塗ってもらってました。旦那もだんだん大きくなっていくおなかを見て触って、パパになる実感ができてきていたと思います。
クリームを塗るついでに腰のマッサージなどもしてくれて、嬉しかったですね。

妊娠後期はなるべく早めに帰宅してくれる

大分おなかが大きくなってくると、動くのがしんどくなってきますよね。
そんな時に旦那がなるべく早く帰宅してくれて、家事などを手伝ってくれると本当に助かります。

会社の飲み会になってしまっていても、一次会で帰宅してくれたりなど本当に頑張ってくれてたと思います。

さいごに

本当に些細なことでも、旦那さんが協力してくれることで助かることって沢山あったりするのです。

赤ちゃんはママだけで育てるのではなくてパパと二人で協力して育てていくもの。
旦那さんに甘えられる部分は遠慮せずに甘えちゃいましょう!

著者:みっこ

性別:女性

年齢:29歳

現在1歳の子供を持つ専業主婦です