結婚生活が長くなったときに試して!妻が改めて喜ぶ言葉5選!

妻,喜ぶ言葉

結婚生活がどれだけ長くなったとしても、主人と生活をしている中でこんなことを言われた時に嬉しかったということがあります。

嬉しくなると、この人と結婚をして良かったと何度でも繰り返し思うことができるのです。

今回は、その嬉しかった言葉たちについてご紹介します。

結婚生活が長くなってきている方は是非参考にして初心に帰ってみてくださいね。

「ありがとう」

ありがとうという言葉は、どんな人に言われてもやっぱり嬉しい言葉ですね。主人に限らず、その言葉を言われるととても嬉しくなります。

特に主人の場合は、そんな感謝の気持ちを伝えることがあまりない人なので、その点でより嬉しく感じてしまったのです。ありがとうといって、別にその人の評価が下がることはないので、どんどん使うべきですね。

奥さんの評価としては、反対にぐっと上がると感じます。

「痩せた?」

痩せたということも、とても嬉しい言葉です。

特にダイエットに励んでいる時に言われると、俄然やる気を持つことができますね。

痩せるということについては、人に言われることが一番嬉しいのです。体重計で痩せていることがわかっていても、毎日あっている主人から言われるとより嬉しさが倍増します。

「若くなったね」

痩せたと言われる事と、同じぐらい若くなったと言われることも嬉しいです。

これは女性の場合は、これを言われて嫌がる人はいないと感じます。

日々努力をしているので、そのように言われることにより自分の努力が報われたと思うことができるのです。高い化粧品を買って大正解だったと思えます。損をしていないと思える瞬間です。

「長生きしてね」

長生きしてねということも、やっぱり嬉しいですね。

特に健康が心配になってくる年代になると、そのことをお互いに意識をしだすのです。

その時、元気でいて欲しいと言われるとまだまだ頑張ろうという、そんな気持ちになります。自分が頑張ろうと思っている、その気持ちを支える言葉と思うことが出きました。

「片付けをしたよ」

こちらが片付けてといっていないのに、してもらうことができるととてもありがたいですね。

その時そんな風に伝えてもらうことにより、こちらとしてもありがとうと伝えることができるのです。

自分もありがとうということで、気持ちがよくなることが出きるし、主人にそのことを伝えると主人がまたやってくれるので、相乗効果があると思っています。

まとめ

主人に言われると嬉しいのは、やっぱり思いやりのある言葉ですね。

その言葉を聞くことにより、こっちも優しく接することができるのです。

ちょっとした言葉かけにより、夫婦の関係が良くなると、そんな風に思っています。

著者:ゆう

性別:女性

年齢:55歳

55歳で事務職をしている女性です

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