彼氏に会いたいと思わない…女性100人の乗り越えた方法とは

彼氏に会いたいと思わない

彼氏との付き合いも長くなれば、倦怠期を迎えた時や喧嘩をしたときなど「彼氏に会いたくないな…」と、思う事もあるものです。

大好きな彼氏だからこそ、たとえ一時は会いたくないと思っても、またいつもの関係を取り戻したい思う女性も多いのではないでしょうか?

この記事では、女性100人による彼氏に会いたいと思わないときの乗り越え方を体験談と共にご紹介しています。

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彼氏に会いたいと思わない時の対処法ランキング

まずは、彼氏に会いたいと思わない時の対処法ランキングからご紹介していきましょう。

famico編集部が行った『女性100人に聞いた彼氏に会いたいと思わない時の対処法』によると、1位は『一歩だけ距離を置く』、2位は『彼を好きになった理由を思い返す』、3位は『環境を変える』という結果に。

ランキングの詳しい内容は下記となっています。

女性100人に聞いた彼氏に会いたいと思わない時の対処法

女性100人に聞いた彼氏に会いたいと思わない時の対処法では、1位の『一歩だけ距離を置く』が約26%、2位の『彼を好きになった理由を思い返す』が約20%、3位の『環境を変える』が約18%となっており、1~3位で約64%を占める結果となりました。

それでは、項目別で彼氏に会いたいと思わない時の対処法を体験談と共にご紹介していきましょう。

【1位】一歩だけ距離を置く

一歩だけ距離を置く

一度しっかり距離を置いて友人と会う時間を増やす

彼は時間があればなるべくたくさん会いたい人で、最初はそれに応えていたのですが、会いすぎて疲れてきてしまっていました。

このままでは良くないと思い、仕事や友人との予定を優先し、一度しっかり彼と会わない時間を作ったのです。

少し冷たく接してしまっていたかもしれませんが、そんな私にも彼は常に変わらず優しく接してくれていました。会うことを急かすこともなく、私からの連絡を静かに待ってくれていました。

そんな彼の姿を見て、本当に大切にしてくれているなと感じ、また愛おしく感じることができるようになりました。

20代後半/流通・小売系/女性

自分の気持ちに従って無理に会わないようにしてみる

2年程付き合いが続き、デートも同じ所に行くばかりのマンネリ状態で、男女としてのドキドキ感がないと思った頃には会いたいと思わない時期がありました。

会うだけではなく連絡もお互い義務のようになっていて、恐らくお互いデートもしなきゃいけないというような感覚だったと思います。

そんな時、遠距離恋愛をしている仲の良い友達カップルが身近にいたので、それを参考に無理に会わないように、忙しくしてなかなか会えないようにしてみようと思いました。

その結果、忙しい私に気を遣う連絡をくれたり、リフレッシュ出来るようなデートの計画を立ててくれる彼を見直す事が出来ました!

30代前半/フリーター/女性

なるべく一人の時間も作るように意識した

交際期間が長くなるにつれて、貴重な休日を潰して迄、毎回、毎回会う必要性を感じなくなりました。

それよりも趣味を楽しんだり、友達とワイワイ過ごしたり、一人でぼんやりする時間を取るようにした事で、再度、彼と交際を続けて行く事に決めました。

自由な時間を取る事をせず、だらだら惰性で会い続けていたら間違いなくお別れしていたと思います。

20代後半/フリーター/女性

自分から連絡取ることを控えた

仕事が忙しくなり、彼とデートするのも、連絡を取るのも面倒だと思う時期がありました。

連絡のやり取りをし始めると、返事が来ないとかマイナスのことを考えてしまって余計にいらいらするので、あえて私から連絡を入れるのをやめました。

仕事がひと段落し、気持ち的にも余裕ができると、相手のことを考えることができるので、素直に連絡しなくてごめんと謝ることができるし、イライラも減って彼と無駄なケンカをせずに済みました。

30代前半/流通・小売系/女性

次に会う予定を先延ばしにした

些細な口喧嘩が多くなり、頻繁に会っていましたが彼氏とあまり会いたくなくなりました。

このまま会っても彼に申し訳ないので、次に会う日をいつもより少し先に約束をしました。彼氏と会えない時間、友達から恋愛の話をされたり、恋愛ドラマや映画を見たりするとやっぱり彼氏に会いたくなっている自分がいました。

20代後半/専業主婦/女性

会う頻度を減らして会えなくて寂しい気持ちを作る

彼氏の悪いところばかりが見えてしまって会いたいと思えない時期がありました。毎週会っていたので、会う頻度を少し減らし、他の趣味を見つけて他のことを考えるようにしました。

会えない日が続き、少ししたら会いたいと思えるようになり、それからは彼氏の良いところも見るよう心がけました。

20代前半/医療・福祉系/女性

【2位】彼を好きになった理由を思い返す

彼を好きになった理由を思い返す

彼の好きなところを自問自答する

マンネリ化したり彼と会うと喧嘩ばかりすると、好きな気持ちが離れ会いたくないと思う時期があります。

このまま別れてしまおうかと、自問自答の日々を過ごしていると、ふと相手を思い出し、相手のいいところを思うと、また仲直りしようかな?という気持ちになります。ずっとその繰り返しです。

40代前半/自営業/女性

今までの思い出の写真を見たり彼を思い出す

今、私が実習中で福岡と広島で軽い遠距離をしています。暇な時とかは相手に会いたいとは思ったりすることもありますが、毎日が忙しいと相手のことを思い出すことが少なくなってしまいます。

そんな時は遊んだ時の写真を見返して楽しかったことを思い出しつつ、会いたい気持ちを募らせます。また、友達に彼氏とどう?とか聞かれることがあるので、その時にこんな感じだよ〜と近況報告をして、彼氏のことを考えるようにしてます。

そうすると今頑張れているのも彼氏のおかげでもあると、彼のありがたみを感じれるようになりました。

20代前半/大学生/女性

彼と出会った頃を思い出す

彼氏が転勤になり、私自身も当時の職を手放せずやむなく遠距離恋愛をしていた頃がありました。

お互いそれぞれ仕事や趣味が充実して気が付くとそんなに会いたいと思えなくなってしまい危機感を覚えたので、これではいけないと出会った頃のことを思い出し、かけがえのない相手なのだと再認識して乗り越えました。

20代後半/専業主婦/女性

他の男性と比べて彼への気持ちを取り戻した

正直私の事を好きだという事が伝わりすぎてて、私には好きな気持ちがあるの?という状態でした。そのせいもありキュンキュンしなくなってきてしまいました。彼はとても優しくて気も使えていい彼氏だけど、刺激を求めてしまっていました。

彼への気持ちを取り戻すために、恋愛感情には発展しない男友達と遊ぶことで年齢的にもキュンキュンを求めるよりも安定を求めたほうがいいと改めて思い、やはり彼しかいないと思って結婚しました。

20代後半/専業主婦/女性

彼のことを客観視したら会いたい気持ちが戻った

長く付き合っていると時間が合わなくなったり、優先事項がお互い変わってきて趣味や友達を優先してなかなか会えない時期があり、また特に会いたいと思わない時期がありました。

友達と会っているときに彼氏の話をすると優しいから羨ましいと言われ、普段当たり前だと思うことが当たり前じゃないんだと気づきました。大切にしなくちゃいけないなという気持ちになりました。

30代後半/専業主婦/女性

彼との関係が良好な時の気持ちを考えた

遠距離恋愛をしていたのですが、彼氏が近くに少し気になる人がいるのが分かり、私自身も近くに付き合ってみたい人がいた時期がありました。

このまま彼氏と会わなかったら、お互い新しい人と付き合えるのに…とも思いましたが、彼と今まで築いた時間や楽しかった時間を思い出して踏みとどまりました。

20代後半/専業主婦/女性

【3位】環境を変える

環境を変える

普段は行かない場所やしないことを楽しんでみる

彼の嫌いなところや嫌なところばっかり見えた時は、会っている時間や一緒にいる時間も嫌になり、楽しくないと思うようになります。

そんな時は、普段は一緒にしないようなゲームや映画鑑賞などをしたり、2人では絶対に行かないような所、自分の行きたい場所に一緒に行くことによって、新鮮さを取り戻し彼のことをまた大事にしないとなと思えるきっかけになりました。

20代前半/大学生/女性

自分が楽しめることを一緒にする

仕事が忙しいと疲れているし余裕がなく、仕事の後や休みの日は1人でゆっくりしたいと思ってしまい会いたいと思えなくなってしまいました。

気分転換になるような一緒にできる趣味を新しく見つけてハマると(この時はビリヤードやダーツでした)、それ目的でも会おうと思えて楽しくて行動できました。

30代後半/流通・小売系/女性

一人旅をしてリフレッシュした

彼氏と付き合って半年ほどで彼氏が飲みに行くのが多くなり、酔っ払って会うのも嫌になり、距離を置きたいと感じることがありました。

仕事に打ち込み、休みの日は彼氏と会うのではなく、一人で彼氏と初めて旅行に行ったところに行きました。

そこで思い出の地を回っていくうちに、「やっぱり一緒にいたら楽しい、もう一度一緒に来たい、会いたい」と思う気持ちが出てきて、旅行から帰宅後、彼氏と会い二人の時間を大切にしようと思うことができました。

30代前半/医療・福祉系/女性

冷却期間を設けて恋人以外の異性と遊ぶ時間を作ってみた

彼氏のやさしさ(鞄を持ってくれる、行きたいところについてきてくれる)が、私の求めるやさしさ(私の悩みを聞いてくれる、そっとしてくれる)と違うことが、だんだん不満になってきてしまい、わがままになってしまった時期がありました。

確かに優しいは優しいけれど、そうじゃないと会うたびに思ってしまい、ついきつい言い方をしてしまったりしました。

常に彼氏とべったりの状態だったので、一度冷却期間をとり、その間に他の異性の友達と飲みに行ったり遊んだりしました。そうすると、気づくと彼氏だったらこうしてた、こう言っていたと考えていて、私は彼のやさしさに甘えていただけだときづくことができました。

とても反省して、今まで以上に彼氏を大切にしようと思うことができました。

30代後半/流通・小売系/女性

同性とだけひたすら遊ぶ

異性と遊ぶと、たとえ恋愛感情がない友達だったとしても、なんとなく満足してしまいます。

友達ならただ馬鹿騒ぎするだけの関係で、嫌なところも見なくて済むし、イライラすることも少ないため、彼氏よりもいいかもなんて錯覚してしまうこともあります。

だから、同性とだけひたすら遊び、異性への欲求を高めることが大切かと思います。極端に言えばこの世に彼氏しか男はいなく、あとは女!と思い込めば、自然と男に会いたい=彼氏に会いたいになると思い、実践しました。笑

実際、久々に男=彼氏に会った時にはなんかとっても楽しく感じました。

30代前半/メーカー系/女性

【4位】正直に気持ちを伝える

正直に気持ちを伝える

真剣に交際する気があるのか問う

ありきたりですが、束縛が多いのと精神的支配もあってだんだんノイローゼに近い感じになり、会っても楽しくない、会いたくないと思い始めました。

束縛するわりには結婚しようとはしない彼に、逆に結婚しましょうよともちかけました。お遊びじゃない、社会的責任のなかで一緒にいたほうが彼も変わると思い、実際態度は真逆になり良い意味で距離をおくようになりました。

40代前半/マスコミ系/女性

彼と相談の上で会わない時間を設けた

束縛が徐々に激しくなってきて、毎日会っていた時期があり他の人とも遊びたいため会いたくない時期がありました。

最初は渋々彼氏に言われるがままに時間を作って会っていましたが、だんだん嫌なとこしか見えなくなるので無理に会ったりしないよう、理由をしっかり伝えて会わない日を徐々に増やしていきました。

彼も理解があったので、次第に良い距離感で接することが出来ました。

20代前半/医療・福祉系/女性

強がったり無理せずに余裕がないと伝えた

私が彼に会いたいと思えなかった時期は、簡単に言うと「恋する暇もなく働いていた時期」です。

それは、時間に余裕のある大学生から社会に出たばかりの23歳の頃のことです。ゆるい生活から突然週5日も朝から晩まで働く生活へと変わったことは、仕事以外のことが見えなくなるのに十分でした。

当時の彼は年齢が上で、自分も新社会人時代に激務を経験していたことで理解をしてくれました。忙しくて会いたいと思えない時期を乗り越えるためには「強がったり無理せずに余裕がないと伝えること」だと思います。

素直に伝えれば、会いたい気持ちが忙しさからくることを理解して、待っていてくれると感じます。

30代前半/サービス系/女性

喧嘩の原因を考え、自分の非を認める

小さな事で嫉妬して、その事を相手に言わずにいたのでギクシャクして会いたくないと思う時期がありました。

その後、自分の中でお互いの事を考えた時に、相手に伝えないと相手もなぜお互いがギクシャクしているのか分からないと思いました。

そして、お互いに会う約束をして小さな事だけど、嫉妬していたと伝えると相手も私の事を理解してくれ、お互い思った事はなんでも言いあう事が出来るようになりました。

20代前半/大学生/女性

気持ちを伝えたうえで二人で対処法を考えた

自宅と仕事先が歩いて5分なのに対し、彼の家は40分以上離れていて、渋滞の時には1時間くらいかかる時もありました。

仕事が終わってから、自宅は近いのに、わざわざ時間をかけて彼の自宅に行くのが億劫になったことがあります。特に翌日も仕事の場合は億劫になり、会いたいと思えない日々が続きました。

彼には正直に自分の気持ちをいい、次の日が私が仕事の日は私と彼の家の中間地点で会ってデートしそのあとは自宅へ帰るか、彼に自宅に来てもらうようにして、私の負担を減らしてくれるように相談しました。

30代後半/専業主婦/女性

【5位】彼への理解を深めた

彼への理解を深めた

嫌なところも含めて彼を理解しようとした

彼が無神経で余計なことを言うことが多く、イライラしていました。何だこの人。と呆れてしまい会うことが本当に嫌になってしまいました。

ですがいい所を考えたり、この人じゃなくて他の人と付き合ったらどうなのかと考えた時にやっぱり彼が良かったので、ムカついた時も彼のいいところを見つけようと努力しました。それだけでなく、話す時間を設けて彼をさらに理解しようと努めました。

20代前半/サービス系/女性

相手の意見をちゃんと聞いた

遠距離になり彼氏が職場の女の人の家に行っていたことを知りました。「泊まるのは違うのではないか?」と問いただしたところ反省してましたし、次ぎはしないとの約束をして仲直りをしました。

職場が同じですが部署が違うためほとんど話すことはないと思っていたため、職場で話すのは仕方ないと思っていたら、後日一年近くラインで連絡を取り合い、ちょくちょくご飯に行っていたことを知りました。

意味がわからなくなり連絡を一時期切りました。向こうから怒ってるの?と何度か連絡がきてましたが、私の気持ちもわからないなんておかしいと自分のことばかり考えていました。

何日か落ち着いて、友達の意見も聞いてもう一度ちゃんと話し合いの場を設けました。私が頭ごなしに怒ってもらちがあかないのでちゃんと話を聞きました。

結果、友人として遊んでいたこと・私以外恋愛対象では無いことなどいろいろ聞きました。昔からおさ馴染みに女の子が多い人だったので女の子と遊ぶのが普通なんだと思います。私との価値観の違いでした。

意味が分かりもやもやはしていましたが、今後執拗に連絡しないことを条件に現在も継続しています。まずは相手の話をきちんと聞いてあげましょう。あとの判断は自分次第です。

20代前半/医療・福祉系/女性

お互いの趣味や仕事を尊重し、干渉することは辞める

お互いに仕事や趣味が忙しく、相手を優先しなくなってしまい会いたくなくなってしまった時期がありました。お互い信用できず、もう別れるかもと思いました。

ですがお互いの仕事や趣味を尊重し、干渉したり辞めさせるようなことを言うのを辞めたら、自然といつも通りに戻っていました。お互い優先できないことに罪悪感があったんだと、後で気が付きました。

優先してなくても、一番愛してる愛されてると信じることも重要だと思います。

30代前半/流通・小売系/女性

彼が如何に自分のことを思っていていくれるかを再認識すること

当時かなりブラックに近いグレーゾーンの会社に勤務しており、心身を病んでしまいました。病院では過労と診断され、とにかく他人が信用できなくなってしまった。

会社の上司には甘えだ、と非常に全時代的な言葉を浴びせられ心がどんどん自分の殻に閉じこもっていきました。すると、もう他人には全く会いたくなくなってしまったのです。大好きだった彼にも。もちろん心配して電話、ラインが嵐の如く来ますが、出ることが出来ません。

ある時、ふとラインを見ると、彼が家まで来ているという。もうボロボロで仕方なかったのですが今の気持ちと申し訳ない気持ちを伝えました。

すると「長いつきあいなんだから、自分にだけは安心して話して欲しい。全ての気持ちはわからないけど聞いて考えることはできるよ、大事だからね!」と言ってくれたとき、もう涙が止まりませんでした。

こんなに自分のことを思ってくれる人が一人でもいたら、それで良い。と元気になってもう一度彼と楽しい時を共にしようと強く思いました。

30代後半/フリーター/女性

自分の気持ちばかり優先させずに、相手の気持ちも考えてみる

心配性で嫉妬深い彼。その性格には慣れているので普段は気持ちを汲んで受け流していました。

ところが、私の仕事が忙しくなり気持ちや時間の余裕が無くなった時期に、そんな彼を疎ましく思うようになりました。連絡も取りたくない、逢いたくないって思ってしまいました。

しかし時間に余裕がある時に考えてみると「彼が心配してくれるのは私への愛情なんだ」って思えて…。それからは自分の事ばかり考えずに、大切な彼も大事にしなきゃなって思えました。

30代前半/サービス系/女性

【番外編】その他

その他

今を乗り越えたら彼と何をするか計画を立てる

私が働いており、彼が学生の時期がありました。彼は学生というのもあり比較的自由な時間が取れました。しかし私は仕事が忙しくご飯を食べる時間がありませんでした。

当時は仕事が終わったら家に帰ってそのまま寝るため,、連絡を取ろうととも会おうとも思いませんでした。しかし彼は寂しいとも言わず、影で私をサポートしてくれました。会いに来ては料理を作ってくれたりマッサージをしてくれました。

そんな優しい彼に、私は仕事がひと段落したら彼のやりたいことや行きたいところを計画してプチ旅行をしました。私が忙しい時期に優しく寄り添ってくれる彼に私も応えたいという気持ちになり、円満に過ごすことができました。

20代後半/専業主婦/女性

彼が問題か自分が問題か冷静に考えた

自分以外の女の人と接しているのを見て嫉妬をしていて、もう彼とは会いたくない!と思っていた時期がありました。

自分が感じている嫉妬心について冷静に考えてみて、彼は周りに対してそんな気持ちはないということを思い出してみました。

そうすると、彼は他の女の人に対しての態度とわたしへの態度が全然違うということを実感し、自分は大切にされているんだなと認識することができました。

20代前半/フリーター/女性

隙間の時間をみつけてビデを通話をした

彼の仕事が忙しくて、また転勤があったりして思うように会えませんでした。それが原因で私に興味がないと思い込み特に会いたいと思わない時期がありました。

彼は仕事をしていて悪くないのに私の思い込みですれ違いが起こりました。そんなときは彼の空いている時間を使いビデオ通話をして短い時間で多くの幸せや楽しみを得るようにしました。

隙間時間を有効に使って彼との愛を育むことで、仕事が忙しいながら楽しい生活をしてきました。

20代前半/大学生/女性

まとめ

今回は、女性100人による彼氏に会いたいと思わないときの乗り越え方を体験談と共にご紹介してきました。

この記事の男性編も気になる方は、是非以下の記事も合わせてご覧ください。

彼女に会いたいと思わない…男性100人の乗り越えた方法とは

【アンケート調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査期間:2019年09月14日~09月29日
回答者数:100人

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