彼氏とのLINEの話題がない…女性100人が実践する対処法とは

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彼氏との付き合い初めたときは、朝から晩までずっとLINEをすることもありますよね。しかし、毎日LINEをしていると話題に困ってきた…という問題に直面することも。

毎日の楽しみでもある彼氏とのLINEだからこそ、、話題がなくなったときの対処法を知りたいと思う女性も多いはず。

この記事では、同じ経験を持つ女性100人による彼氏とのLINEで話題がない時の対処法を体験談と共にご紹介しています。

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彼氏とのLINEで話題がない時の対処法ランキング

まずは、彼氏とのLINEで話題がない時の対処法ランキングからご紹介していきましょう。

famico編集部が行った『女性100人に聞いた彼氏とのLINEで話題がない時の対処法』によると、1位は『彼の好きなものの話をふってみる』、2位は『呼びかけたりスタンプを送ってみる』、3位は『今日の出来事や天気について話す』という結果に。

ランキングの詳しい内容は下記となっています。

女性100人に聞いた彼氏とのLINEで話題がない時の対処法

女性100人に聞いた彼氏とのLINEで話題がない時の対処法では、1位の『彼の好きなものの話をふってみる』が約19%、2位の『呼びかけたりスタンプを送ってみる』が約18%、3位の『今日の出来事や天気について話す』が約15%となっており、1~3位で約52%を占める結果となりました。

それでは、項目別で彼氏とのLINEで話題がない時の対処法を体験談と共にご紹介していきましょう。

【1位】彼の好きなものの話をふってみる

彼の好きなものの話をふってみる

お互いが知ってる曲の歌詞を送る

彼が良く聴いている曲で歌詞を覚えたものが数曲あるので、話題がなくなった時はその歌詞を送っています。

最初は彼も戸惑っていましたが、慣れてくると私の意図が伝わったようで、続きの歌詞を返してくれるようになりました。何往復かしてるうちに別の新しい話題が出てくるので、話題がなくなった繋ぎにはちょうどいいです。

20代後半/サービス系/女性

相手が好きなコンテンツの話題を振ってみる

彼とは日中も会っていて話を沢山していたので、改めてLINEで話す内容が見つからず困っていました。

そこで、以前相手が好きだと行っていたアニメのパロディ動画を見つけて送ったところ、すごく食いついてくれて話が弾みました!

30代前半/サービス系/女性

相手の趣味に詳しくなって話題を振る

普段からあまり話をしない彼なので、彼の趣味に合わせた話題を振っています。

ゲームや漫画に関しては特に話が弾みやすいので、彼の好きな趣味をリサーチして自分もやってみたり読んだりして、会話の幅を増やしていきました。

40代前半/不動産・建設系/女性

彼が好きなものや以前デートで撮った写真を送る

私が恋人とのLINEで話題がないときは、写真や動画を送るようにしています。

特に彼が好きなものに関係するものの写真や、以前デートで一緒に行った先で食べたものの写真を送るようにしています。すると彼も食いつきがよく、盛り上がります。

20代前半/商社系/女性

彼の好きなことについて話を振る!

当時付き合っていた彼は、多趣味で好きなことに関しては知識が深い人でした。話題に困ったときは、趣味について話を振り、知らないことを教えてもらっていました。

それがきっかけで彼の趣味に興味を持ち、共通の趣味となったものがありました。

好意的な話を振ると、より深く相手を知ることができ、また自分の知らないことを教えてもらうきっかけとなりますよ。

30代後半/公務員・教育系/女性

彼の好きな話を振ったり次のデートの提案をする

私はまめにラインしたいタイプなので、なるべく返信が楽しみになるような話題を考えています。

彼と初めてのデートで映画に行った後は、しばらく彼の好きな映画や音楽の話を振っていました。その話も尽きてきたら、次のデートで行きたい所やしたいことの提案をして、次会うのが楽しみになるようにしていました。

30代後半/流通・小売系/女性

彼の趣味に詳しくなって話題を増やす

彼が興味あるアーティストや趣味の情報を調べて、新しいニュースがあったら「〇〇がイベントやるみたいだよ!」といったように最新情報を送ります!

調べていくうちに自分もハマって一緒にイベント行けたり、話題も増えるからどんどん仲良くなります!

20代後半/IT・通信系/女性

【2位】呼びかけたりスタンプを送ってみる

呼びかけたりスタンプを送ってみる

「おーい!」とただ呼びかけてみる!

ただ「おーい、〇〇くーん!」と呼びかけるだけで意外に喜んでくれました。彼も暇だったのと、元々そういうダル絡み?されても大丈夫なタイプだったからだと思います。

なので、そういうダル絡みが嫌いな男性にはおすすめできませんが、それ以外の男性にはやってみて、反応を見てみるのもいいかと思います。

20代後半/医療・福祉系/女性

スタンプやボイスメッセージを送る

彼とは毎日今日なにしてたとか、なに食べたとかたわいのないことをLINEし合っていました。

それでもLINEする内容がない場合は、スタンプを送り合ってました。あとは、ボイスメッセージ送ってみたり、くだらないことをしていました。

30代前半/商社系/女性

スタンプを送るか電話をする

会話が詰まったときには、好きだよというハートマークがあるスタンプをよく送ります。そうすると彼も同じようなスタンプを送ってくれます。

また、ラインに詰まってしまったら直接電話をしてしまいます。

30代前半/金融・保険系/女性

とりあえずスタンプで会話する

既読スルーされないことが前提になってしまいますが、スタンプを送ると内容はなくても返信が来ていました。

本当に話す内容がない時は、「なにしてるの?」「今暇~」など会話になるようスタンプだけでそのままやり取りしていました。そのまま長くラインが続いたり、そこからどこか行こうとかの話になることもありましたし、もし途中で既読スルーされてもさほど気にならないし、傷つかないから結構楽でした。笑

20代後半/サービス系/女性

気に入ってるスタンプを送ってみる

話題は尽きたけど、寝るまで時間あるな…という時に、ふと自分が気に入ってるスタンプを送ってみました。

すると彼が「こんなのあるんだ!俺はこういうの気に入ってる」とまた別のスタンプを送ってくれました。彼の好みが分かりましたし、好きなスタンプがが一緒だと分かった時はとても嬉しかったです!

スタンプ自体に文字も入っているものも多いので、文字打つのが面倒だとスタンプで会話を続けることもありました。

20代後半/IT・通信系/女性

変なスタンプを送り合って間を繋ぐ

今は結婚しましたが、付き合っていて話題がないことはよくありました。

そんなとき全く連絡を取らないのは良くないので、変なスタンプの送り合いをして、辛いときもお互いの気が安らぐようにしていました。

必要以上に連絡は取っていなかったですが、2日に1回くらいはお互いクスッと笑ってしまうようなスタンプを送り合っていた気がします。

20代後半/IT・通信系/女性

面白いスタンプを送る

話題がないけどLINEを続けたいときに、彼の好きなLINEスタンプを送ったり、面白いスタンプを送っったら、彼からも面白いスタンプが送られて来ました。

それからは話題がなくなると、面白いスタンプの送り合いをしていました。

30代前半/法律系/女性