【男女別】周りが結婚していき焦る…経験者が実践した対処法

周り 結婚 焦る

「周りがどんどん結婚していって焦る…」と頭を悩ませることもありますよね。

対処法としては「自分の境遇を冷静に考えてみる」や「今を満喫する・自分磨きをする」が挙げられますが、同じ経験を持つ男性と女性が実際に対処した方法や体験談を知りたい方も多いのではないでしょうか?

この記事では、男女200人に聞いた周りが結婚していき焦る時の対処法ランキングに加えて、リアルな体験談と共に対処法34選をご紹介しています。

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【男女別】周りが結婚していき焦る時の対処法

順位 周りが結婚していき焦る時の対処法
女性 男性
1位 自分の境遇を冷静に考えてみる 自分の境遇を冷静に考えてみる
2位 今を満喫する・自分磨きをする 今を満喫する・自分磨きをする
3位 焦らない・じっくり見定める 比較しない・他人は他人
4位 とにかく行動すること とにかく行動すること
5位 活躍している同年代を見る 客観的に比較検討する
6位 周りに相談する

まずは、男女別の周りが結婚していき焦る時の対処法からご紹介していきましょう。

famico編集部が行った『男女各100人に聞いた周りが結婚していき焦る時の対処法アンケート』によると、女性側の1位は『自分の境遇を冷静に考えてみる』、男性側の1位は『自分の境遇を冷静に考えてみる』、という結果に。

それでは、女性と男性で分けて周りが結婚していき焦る時の対処法をご紹介していきます。

【女性編】周りが結婚していき焦る時の対処法ランキング

順位 割合 周りが結婚していき焦る時の対処法
1位 37% 自分の境遇を冷静に考えてみる
2位 24% 今を満喫する・自分磨きをする
3位 19% 焦らない・じっくり見定める
4位 6% とにかく行動すること
5位 5% 活躍している同年代を見る
6位 4% 周りに相談する
その他 5% 上記以外の回答

famico編集部が行った『女性100人に聞いた周りが結婚していき焦る時の対処法アンケート』によると、1位は『自分の境遇を冷静に考えてみる』、2位は『今を満喫する・自分磨きをする』、3位は『焦らない・じっくり見定める』という結果に。

割合で見てみると、1位の『自分の境遇を冷静に考えてみる』が約37%、2位の『今を満喫する・自分磨きをする』が約24%、3位の『焦らない・じっくり見定める』が約19%となっており、1~3位で約80%を占める結果となりました。

それでは、具体的な体験談と共に女性編の周りが結婚していき焦る時の対処法20選をご紹介していきましょう。

女性編1位|自分の境遇を冷静に考えてみる

自分の境遇を冷静に考えてみる

冷静にどっちが幸せか考えてみる

友人から結婚の報告を受けて取り残されたような気持ちになり、かなり焦りました。でもひとまず冷静になって、自分と結婚報告した友達の状況をひとつひとつ比べてみて、どっちが幸せか考えてみました。

もちろん幸せは人それぞれだけど、自分が今友達のように結婚したら幸せな気持ちになれるのか考えたら、答えはノーでした。趣味に今ほど時間をかけられるとは思えないし、自分以外の人間に責任を持たなければならないし、近所の人との付き合いも独身の方がしがらみなくドライに済ませられます。

今の生活に満足していたらそれが一番幸せだから、結婚によって逆に幸せ度が下がってしまう場合もあると考えました。

40代前半/専業主婦/女性

離婚している人を見て、「自分は結婚に向いているか」と考えてみる

20代後半あたりから結婚していないことに焦りを感じていました。

時を同じくして、私の周りで離婚する人たちが現れ始めました。お子さんがいる人がほとんどだったので、新しく仕事を探したり、保育園を探したりと大変そうだな、と思いながら見ていました。

もちろん離婚した人たちは幸せになるために離れる選択をしているので、「可哀想」「大変そう」と思うのは失礼な話だとは思いますが、自分が焦らないために「心の中で思う」だけなら自由だと思います。

なのでそういう人たちを見て、「自分は結婚に向いているか」と考えてみるのも良いのではないかと思いました。そして「そこまで向いてないな。結婚してもいいかなと思える人に出会えるまで気長に頑張ろう」と考えられるようになりました。

30代前半/医療・福祉系/女性

今ある自分の幸せについて考える

自分が幸せでないと、ついつい他人がうらやましくなるものです。そういう時こそ、「他人と同じ事をしても、必ずしも幸せになれるとは限らない」という事を考えます。

結婚をするという事は、相当な確率の巡り合わせなのです。焦って闇雲に探したり、変なところを妥協して結婚しても幸せになれないという事を考え直します。

結婚や子育てにも向き不向きがあると思うのです。「結婚」と言う名だけを手にするより、どうやって今を充実させるかを考える方がよっぽど有意義なのではないかと思います。

もちろん、周りの友達が結婚していくとライフスタイルが変わり、会う機会も減っていくと思いますが、それは結婚に限ったことではないと考えるといいと思います。

30代後半/自営業/女性

何で焦る気持ちになるのか、自分に問う

20代前半から後半にかけては、同級生や友人知人を見送るたびに「羨ましいな!」と思っていました。焦って合コンやお見合いパーティにも行きましたし、好きでもない男とデートしたこともあります。

でも、今なら言える!全て時間と金の無駄だと!(笑)

ただ、この無駄な時期を過ごしたおかげで、本当の幸せの形について考えることができました。「焦りも羨ましいも、本当に自分の意見なのか?結婚がしたいがために男探すの?何のために?独身ってそんなにあかんこと?結婚イコール幸せではないよな?本当に他人のために生きれる?」などなど、これまであまり意識に上らなかった数々の疑問が湧いてきました。

モヤモヤした気持ちと向き合う中で、自分が今、一番大事にしたいことが見えた時に自然と焦りはなくなっていました。無駄だと思っていた事も悶々と悩んだ日々も意味があったんだなと今なら思えます。

30代後半/流通・小売系/女性

自分が何を望んでいるのか客観視してみる

周りも皆んな結婚し、小さい頃から面倒を見てきた姪っ子や甥っ子も結婚してしまいましたが、私は未だ独身です。でも焦る気持ちもなく、自分が惨めになる事もないのは、世の中が「多様性」を重視する時代に変化してきたからだと思います。もし今でも独身にネガティブなイメージを持たれていたら、私はきっとすごく苦しんでいたかもしれません。

結婚が幸せな事かどうかは自分で決める事なのに、他人から「結婚できないあなたは不幸だ」と決めつけられる事が苦しいだけなのだと実感します。他人と自分を比較する必要はなく、自分がしたい道を自由に選択できる事こそが幸せなんだと思います。

だから周りが結婚してモヤモヤしたり焦ったら、自分はどうしたいのか、自分を観察してみると良いのではないかと思います。

私は日頃からマインドフルネス瞑想をして、今の自分の気持ちや身体の状態を客観視するのを習慣にしています。そうすると自分が何を望んでいるのか見えてきて、いたずらに焦ることは無くなってきます。

50代前半/自営業/女性

本当に自分自身が結婚したいと思っているかを見つめ直してみる

私は、いつも一緒に遊んでいたグループの数人から、同時期に結婚の報告を受けました。その時、私はいつ結婚するんだろうと心配になり、焦りました。

しかし、焦る気持ちを一旦抑えて「本当に自分は結婚したいのか?周りが結婚するからと同調圧力で焦っていないか?」と立ち止まって考えてみました。すると、幸い私には当時お付き合いをしている彼がいたし、結婚の話題はないものの、趣味も同じ彼と楽しく幸せに毎日を過ごせていることに気付きました。

お互いのペースもあればタイミングもあることなので、焦って結婚の話をして喧嘩になったりするくらいなら、今幸せなんだからいいんじゃないかという気持ちになり、楽になりました。すると、それから半年もしない内に付き合っていた彼からプロポーズしてもらいました。

「周りが結婚していくから」という自分以外の環境に焦り、不安になる必要はないなと感じています。

30代前半/専業主婦/女性

結婚してない自分は果たして不幸か?と考えてみる

20代半ばに周りの結婚ラッシュがありました。当時、年下の彼氏と別れた私は、新たな出会いを求めていくつもの合コンへ参加しました。

いいなと思った方と晴れてお付き合いになり、「このまま続けば結婚もありかも」なんて余裕ぶっこいてた矢先に仕事が忙しくなりました。そんな時、彼のささいな言動にどんどん引いてしまい、最終的にお別れしました。結婚を意識していただけあってショックでした。

その後もご縁のある方はいませんが、結婚してない自分は果たして不幸か?と問われると、そうでもないことに気づきました。

焦って後悔しないためにも、どしっと構えて毎日を楽しんで過ごすうちに良縁に恵まれると思っています。

30代前半/自営業/女性

自分の性格や将来のことを想像してみる

周りの同僚や友人の9割は結婚しています。立て続けに結婚式に参列した時は、彼氏もいなかったのでさすがに焦りました。しかし、私はもともと結婚願望が強くないので、結婚式を見てもどこか他人事で、自分の結婚が想像できませんでした。

ところがある時、祖父や両親が相次いで大きな病気をしたので、とても大変な思いをしました。そして「こういう時に家族が助けになるんだ…」と切実に思いました。

その後、お見合いをしたり婚活パーティーに出たり、ネットの婚活をしたりしました。お付き合いした方もいましたが、結婚にはいたりませんでした。

40代前半となった今、「果たして結婚が幸せなのか…?」と感じるようになりました。私は1人でいるのが好きですし、親戚づきあい・同居などできるのか?そもそも結婚に向いてないのでは?とも思うようになりました。

現在、マッチングアプリで知り合った方とたまにごはんに行く程度ですが、それくらいでいいのでは?という気もしています。

40代前半/流通・小売系/女性

女性編2位|今を満喫する・自分磨きをする

今を満喫する・自分磨きをする

今しかできない事を極めようと決心

立て続けに友人が結婚、妊娠や出産をした時期がありました。それまで様子見をしていた親からもついに「相手はいないのか」と聞かれるようになってしまいました。

しかし焦ってもいいことはないと思ったので、今しかできない事を極めようと決心しました。距離で諦めていた友人に会ったり、初期費用が高くて手が出せなかった趣味を始めてみるなど、自由に楽しみました。

一部の人からは「間違えたアクティブさ」とか「さらに婚期を逃す」とか、少しバカにされる場面もありましたが、思う通りに動き回る毎日は本当に楽しかったです。

結果的に趣味を通じて夫と出会い、結婚まで至ったので、これはこれでよかったのかなと思っています。

30代後半/専業主婦/女性

趣味に勤しむ

次々と友達が結婚していく中、私は別れた相手のことがなかなか忘れられませんでした。また「この人なら」と思える人との出会いはなく、一時は焦っていました。

ですが、焦っても仕方ないと考え直し、興味のあるサークルに参加したり、好きなことをしに出かけたり、趣味に勤しんでいました。そして、「いつかその時が来る」と思いながら過ごしていました。

後は、結婚していく友達と少し距離を置き、独身仲間といることを増やしました。

40代後半/専業主婦/女性

自分には他にやりたいことがあると胸を張る

20代後半になり、周りが結婚をしたりお見合いを始めたと聞くことが多くなりました。親からも「将来はどうするのか」と問われることが増えましたが、曖昧な返事しかできず、周りも私自身ももやもやしていました。

やりたいことはありましたが、コロナ禍で外に出ることもできず、時間だけが経っていました。

最近、コロナによる規制も緩和され、自分が一度は行いたかった海外での勉強のため、日本を離れることにしました。慣れない土地で生活するには大変なことも多いですが、やりがいを感じています。

今は周りにも堂々と、今自分がやりたかったことができていること、そのためにまだ結婚は考えていないと話せるようになったので、お互いにスッキリしています。

30代前半/医療・福祉系/女性

友達と比べないようにして、自分磨きに精を出す

20代の半ば頃に、周りの友達の結婚ラッシュで、お呼ばればかり行っていました。幸せの絶頂にいる友達を何人も見て、すっごく羨ましくて、自分も早く結婚したいと焦りに焦りました。

でもそういう時に限って良い出会いはないもので、「今は自分の婚期じゃないんだ」とただひたすらに耐えました。

なるべく友達と比べないようにして、仕事を頑張って、自分磨きに精を出すようにしたら、自然と焦りはなくなっていきました。

そんな時にふと20代後半で今のパートナーと巡り会いました。特に求めていた時ではなかったけれど、こうやって出会うべき時に出会いはあるんだと、今は思います。

40代前半/自営業/女性

婚活などを一切やめて仕事に打ち込む

当時はかなり焦りを感じていました。自分だけなんで結婚できないんだろうと落ち込む日々で、結婚相談所や婚活パーティー、友達に紹介してもらうなど、あらゆることをやっていました。

しかしそんな時の出会いは何故か最悪なもので、結婚どころか彼氏も見つからず、日々どん底でした。

なにかの拍子に疲れてしまい、婚活などを一切やめて仕事に打ち込もうとしたら、何故か次々と良い出会いが訪れました。

焦りすぎると周りも見えなくなり、必死さが伝わるので周りの人も怖かったと思いますし、自分が自分じゃなかったと思います。焦ることをやめたら自然と結婚出来ました。

30代後半/専業主婦/女性

女性編3位|焦らない・じっくり見定める

焦らない・じっくり見定める

自分のペースでいいと考える

25歳くらいになってきて周りが結婚したり、長く付き合う人と結婚を考えていると聞くと、自分もそろそろと思うようになりました。

しばらくして結婚した友達などから家庭の様子を聞いたり、子供が産まれた話を聞くようになったのですが、同時に愚痴も聞く機会が増えました。

当初は「旦那さんや子供の愚痴が言えるなんていいな。独身の私にとっては贅沢な悩みだよ・・・」と思っていましたが、それが頻繁になってくると「結婚生活も色々あるんだ。今のフリーな状態も、それはそれで幸せなのかもしれない」と考えるようになりました。

お金も自由に使えて遊んだりできて、時間や行動も縛られずにいられるのは独身者ならではなんだと気づいてから、自分のペースで焦らないでいこうと言い聞かせて過ごすようにしています。

30代前半/専業主婦/女性

この人ならと思える人が現れるまで焦らない

私も以前はそういうタイプでした。しかし周囲が結婚しようと、自分は自分です。しっかり自分をもって生きていければ、それでいいと思っています。

結婚は大きな責任も伴いますし、いい事ばかりではありませんので、それを乗り越えていけるか否かがポイントになってくると思います。

また、配偶者とは長い人生を共にするので、きちんとした相手を選ばねばなりません。適当な人で妥協してしまうと、後々大変な思いをするのは自分です。

だから何も焦る必要はないのです。「この方であれば、自分に向いている」と思える人と巡り合うまでは、じっくりで構わないと思います。

50代後半/不動産・建設系/女性

焦って結婚相手を探しても、ろくなことはないと考え直す

親友が次々と結婚を決めていく中、彼氏は一向に結婚を考えてくれませんでした。

私は、他の男性の方がいいのではないかと不安になり、他の男性と食事に行きました。ところが、その人とは一緒にいてもただ疲れるだけで、食事を美味しく食べることができませんでした。

焦って結婚相手を探しても、結局考え方や趣味が合わないとすぐ離婚になるんだろうなと思いました。それなら、今の彼氏と一緒にいるほうがすごく楽しいし、自然体の自分でいられるので、結婚した後もうまくやっていけそうだと思います。

焦って結婚するより、ちゃんと相手を見極める時間は必要だなと思いました。

20代後半/サービス系/女性

周りに合わせようとせず、自分らしさを忘れないこと

20代後半の頃、仲よくしていた友人が次々に結婚していきました。また、会う度に妊娠報告を受けることで、ますます焦りを募らせていました。焦って婚活しようとすればするほど惨めな気持ちになり、諦めと焦りの悪循環が続きました。

ある時、無理したところでどうにもならないと気づき、焦ったり否定的に考えることを止めました。するとその後、友人から紹介された人と付き合うことになり、とんとん拍子で結婚へと繋がりました。

焦って行動を起こしていた時は、自分らしさを無くしていたと思います。夫によれば、出会った時、私が結婚に対して焦っていないところに好感が持てたと言っていました。

周りに合わせようとせず、自分らしさを忘れないことが大切だと感じました。

30代後半/専業主婦/女性

女性編4位|とにかく行動すること

とにかく行動すること

何回も飲み会に参加して複数の人と知り合う

仲の良い友達が次から次へと結婚していき、さらには子供もできたなどの話を聞く度に、どんどん置いてかれているような感覚がありました。

婚活パーティーなどは勇気が出ず行けませんでしたが、友達にお願いして飲み会をセッティングしてもらいました。何回も違う飲み会に参加して複数の人と知り合いましたが、結局どの人とも先に進むことはできませんでした。

飲み会に参加してみてわかったことは、自分が相手に好印象になるように振る舞っていたため、本来の自分とは異なる面を出して疲れてしまっていることでした。

それからも合コンにはめげずに参加し続け、素の自分が出せるようにしようと思って行動していました。

30代前半/専業主婦/女性

女性編5位|活躍している同年代を見る

活躍している同年代を見る

SNSで同年代の方の活躍を見る

「久しぶりに連絡が来たと思ったら…」、「彼氏と別れたと言ってたと思ったら…」、「あまり男の影が見えないと思ってたのに…」など、予想外のところからの結婚報告が一番精神的に堪える気がします。

彼氏はいるけれど、プロポーズしてくれる気配はない…他にもいろいろな環境が私を結婚から遠ざけている状況なので、余計にきつかったですね。

そこまで落ち込んでいない時は「別に結婚の形に拘らなくても」と思うこともあります。でも、ふとメンタルが落ち込んだ時は、SNSで同年代の方の活躍を見るのが薬になります。

バリバリ働いて活躍されている方、婚活に力を入れて自分を磨かれている方、そういう方を見て「私も私のできることを頑張ろう」という気持ちを育むようにしています。

30代前半/公務員・教育系/女性

女性編6位|周りに相談する

周りに相談する

家族や友達と悩みや努力を共有しながら過ごす

私の場合は父と母に焦る気持ちを洗いざらい話して、どうしたらいいかを一緒に考えてもらいました。例えば自分のよくないところを指摘してもらったり、料理や家事を教わったりしました。

あと友人にも紹介を頼んだり、どうしたら良いのか教えてもらったりしながら、悩んだり努力したりの日々でした。みんなすごく親身になってくれたので、落ち込む気持ちを何とか支えてもらえた感じです。

このように家族や友達と悩みや努力を共有しながら過ごしていますと、縁が出てくるものでした。最終的には私の職場に移動してきた人と親しくなり、その人の息子さんと一緒になれました。先に旦那の両親と仲良くなったので、子育てなども協力してもらえてとてもありがたいです。

自分が結婚したいと希望し、それに向かって努力していれば、必ず良い縁に恵まれると思います。楽しく過ごしながら、良縁を見つけてくださいね。

40代後半/専業主婦/女性