1歳児が便秘で泣く…パパママが実践した対処法

1 歳 便秘 泣く

「1歳児が便秘で泣く…」と悩んでしまうこともありますよね。

対処法としては「お尻を刺激する・浣腸をする」や「医師に相談・薬や保湿剤に頼る」が挙げられますが、同じ経験を持つママやパパが実際に対処した方法や体験談を知りたい方も多いのではないでしょうか?

この記事では、パパママ200人に聞いた1歳児が便秘で泣く時の対処法ランキングに加えて、リアルな体験談と共に対処法34選をご紹介しています。

この記事はfamicoが独自に制作しています。記事の内容は全て体験談・実体験に基づいており、ランキングの決定は独自のアンケート調査等によるデータを掲載しています。詳しくはfamicoコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。

この記事は2023/01/31時点でfamico編集部により内容の確認・更新を行い、最新の内容であるように努めています。

1歳児が便秘で泣く時の対処法ランキング

順位 割合 1歳児が便秘で泣く時の対処法
1位 27.5% お尻を刺激する・浣腸をする
2位 20.5% 医師に相談・薬や保湿剤に頼る
3位 17.5% お腹のマッサージ
4位 12.5% 水分を摂らせる・食事の見直し
5位 7.5% 優しく寄り添い、落ち着かせる
その他 14.5% 上記以外の回答

famico編集部が行った『パパママ200人に聞いた1歳児が便秘で泣く時の対処法アンケート』によると、1位は『お尻を刺激する・浣腸をする』、2位は『医師に相談・薬や保湿剤に頼る』、3位は『お腹のマッサージ』という結果に。

割合で見てみると、1位の『お尻を刺激する・浣腸をする』が約27.5%、2位の『医師に相談・薬や保湿剤に頼る』が約20.5%、3位の『お腹のマッサージ』が約17.5%となっており、1~3位で約65.5%を占める結果となりました。

それでは、具体的な体験談と共にパパママ編の1歳児が便秘で泣く時の対処法34選をご紹介していきましょう。

1位|お尻を刺激する・浣腸をする

お尻を刺激する・浣腸をする

綿棒浣腸を試す

1歳3ヶ月の息子は幼児食へ完全移行し、断乳もしました。そういった影響もあるのか、便秘がちになりました。顔が真っ赤になるまで踏ん張っても出なくて、大泣きを繰り返します…。

不機嫌が続き大変困っていましたので、小児科の先生に相談することにしました。そこで教わったのは、綿棒浣腸!ワセリンやオイルを含ませた大人用の綿棒を、くるくる回しながらゆっくりと肛門に差し込み、内側をなぞるように丸を書くように回します。

深さの目安は1〜2cmほどでした。「あまり奥まで入れると、腸内が傷つくこともあるので優しく…」とアドバイスを頂き、実践したところ、オリゴ糖やサプリで解消しなかった便通が大変良くなりました。

うまくいかなくても、時間を置いてからやってみたりすると刺激になりますので、排便を促せました。どうしても出ない時に、おススメです。

20代後半/男の子1人/女性

綿棒浣腸かお腹のマッサージ

綿棒浣腸をすると、嘘みたいにニョキニョキうんちが出てきました。私が赤ちゃんの頃、母もよくやっていたと話を聞いたことがあります。

綿棒浣腸を嫌がる場合や怖い場合は、マッサージも効果があると思います。赤ちゃんを仰向けに寝かせて、足を曲げたり伸ばしたりするのと、足を曲げた状態のまま軽くぎゅっぎゅと腹圧をかける方法を病院で習いました。

あとはシンプルに、お母さんの手のひらでお腹をぐるぐるさすさす優しくマッサージする方法です。便秘で困っているというママ友と話した時、「お腹のマッサージはしたことない」と言うので、私がお子さんのお腹をぐるぐるさすさすマッサージして見本を見せました。そしたらすぐにうんちが出て、ママ友が驚いていました。

色々試しても難しい場合は小児科でお薬もらったり、浣腸してもらうのがいいと思います。

30代前半/男の子1人/女性

まだまだ使える綿棒浣腸

うちの子はうんちが出ないと唸って、最終的には泣き叫びます。さらに痛い思いをしたため、うんちを出すことが嫌になってしまい、そこでまた便秘になるという悪循環が発生しました。

どうしてもの時は病院で浣腸してもらいましたが 、その際に「まだまだ綿棒浣腸も使える」ということを教えてもらいました。もちろん赤ちゃんの時よりしっかり押さえ、動かないようにしなければならないので、パパがお休みの日に二人がかりでやりました。

すごく溜まってしまうと綿棒浣腸も難しくなってくるので、ちょっと出ないかなという時に少しやると、刺激になってそれが排便に繋がるようでした。赤ちゃんの時みたいに出るまでやらず、きっかけを与えてあげるというイメージです。

そのうち腹筋もついてきて、だんだん自分でうんちが出せるようになってきて、便秘が解消していきました。

40代前半/男の子1人/女性

綿棒で刺激

息子はモグモグ期の頃から便秘がちになりました。ゴックン期のままの食べ方で、ある程度形のある食べ物もほとんど丸飲みで噛まないため、消化されていない状態のうんちが2〜3日おきにまとまって出てくる感じでした。

便秘がちになってからは、ヨーグルトに繊維質の多いさつまいもやバナナをペーストにして混ぜて、積極的に与えていました。

それでもどうしても出ない時は、仰向けに寝かせた子供の足を広げて足首を持ち上げ、お尻の穴にココナッツオイルを染み込ませた綿棒を1cm程入れ、少し刺激を加えていました。

食後30分くらいにお腹がゴロゴロして、イキんでも出ない時にやると、刺激でどっさり出してくれていました。

30代前半/2人兄妹・姉弟/女性

綿棒での浣腸で対処する

うちの子は生後1ヶ月の頃から便秘気味で、よく泣いていました。踏ん張っても大きなオナラが出るだけで、私も困っていました。

そこで小児科へ行き、綿棒での浣腸を教わりました。よほど溜まっていたのか、初めてした日は勢いよくうんちが出て、看護師さんが悲鳴を上げたほどでした(笑)

それからは家でも浣腸をしたら、子どもも便秘でぐずることなく過ごせました。1歳半頃までそれで対応して、その後はいつの間にか便秘が治りました。

よく「浣腸をすると癖になるのでは?」と言われますが、小児科の医師から「癖にはならないし、それよりも便通をよくすることが重要だ」と言われました。実際、うちの子は治ってから1年経ちますが、癖になることなく元気に過ごせています。

30代前半/男の子1人/女性

綿棒にベビーオイルを浸して、お尻のあなをこちょこちょする

1歳児は普通食に慣れ始めた頃なので、食物繊維を多く摂ることも難しいし、ヨーグルトも大人用とは違うので食材で解決しにくいです。便秘薬もないので、この月齢で便秘になると大変ですよね。

私は小児科の先生から、「綿棒にベビーオイルを浸して、お尻のあなをこちょこちょするといい」と聞きました。お尻のあなを刺激すると腸にも刺激が伝わって、うんちが出やすくなります。

また、うんちを出すのが嫌だと思っている子供もいるそうなので、うんちをするとスッキリすることを絵本や言葉で伝えてあげることも、便秘解消に役立つと思います。

あとは大人の手で子供のお腹を撫でてあげたり温めてあげたりすると、安心してくれるので良いと思います。

30代後半/女の子1人/女性

綿棒浣腸やお腹のマッサージを念入りに行う

うちの娘はかなりの便秘でしたので、赤ちゃんの頃から頻繁に綿棒浣腸をしました。それでウンチがたくさん出るととてもスッキリした顔をしました。

また、手をグーにして、子供のお腹のあたりに「の」の字を書きます。数回で終わりではなく、しばらくやってあげると効果的です。

一度、娘が夜泣いていてスッと大人しくなり、名前を読んでも反応がなくなったことがあります。何か誤飲でもしたのかと思い、思い切り背中を叩いたら、大きいオナラが出ると同時にたくさんウンチが出て、「わぁーっ」と泣き出しました。

その後、念のため病院に行ったところ、「お腹がウンチとガスでいっぱいだ」と先生に言われました。このエピソードを経て、ウンチが出るということはとても大切なことだと本当に実感しました。ウンチの色、形、回数などをよく見ておくのが大切だと思います。

40代前半/女の子1人/女性

キャラメル浣腸

下の子が1歳の時、便秘がちで1週間出ないこともありました。健診で保健士さんに相談した際、植物油を少しとるようにとアドバイスももらったのですが、自分で踏ん張る力もそれほどなかったからか、とにかく頑固でした。

病院に相談して浣腸をしてもらったり、綿棒浣腸を自分でしたりもしましたが、思うように行きませんでした。

そんな時に「キャラメル浣腸」の話を聞き、試してみることに。少し柔らかくして座薬サイズに形を変え、挿肛すると、体温で溶けて滑りが良くなりスムーズに出ました。それから3日程出ない時はお腹のマッサージから始め、それでもダメな時の最終手段としてキャラメル浣腸を何回かしました。

また、うちの子には合っていましたが、キャラメルに含まれる乳成分でアナフィラキシーを起こした例もあるので、試す場合は注意が必要です。

30代後半/2人兄弟/女性

マッサージと綿棒浣腸

今思えば、飲ませていたミルクを別メーカーにしてから便が硬くなりました。なので、まずはダメもとでミルクを変えてみてはいかがでしょうか。

あとは機嫌がいい時に、足マッサージからの足漕ぎ運動をさせました。横になった状態でふくらはぎをモミモミしてから、自転車を漕ぐような動きをさせてあげます。嫌がったりする場合は無理にしませんでした。

また、寝ている間に尻穴に赤ちゃん用のローションを綿棒で塗りました。綿棒の丸い部分が入る程度で、あまり奥まで入れないようにしましたが、コレが一番効果ありでした。

尻穴で詰まるような時は、こちらで優しく引っ張ってあげていました。その際、事前にローションを塗っておくと、負担がなくてベストです。

30代後半/3人兄妹・姉弟/男性

毎日決まった時間に浣腸をしてとにかく便を出してあげる

うちの子は生後2ヶ月からずっと便秘でした。お腹にガスが溜まりやすい上、ミルク後のゲップも苦手で、常にお腹はパンパン。便を溜めているときはお腹が痛いみたいで、よく泣いていました。

歩き始めると自然と出るようになると聞いたことがあったので、伝い歩きやハイハイで体を動かし、水分もこまめに摂らせるようにしていました。

小児科でいただいた酸化マグネシウムもご飯に混ぜて与えて、お腹のマッサージも頻繁にやりました。

それでもどうしても出ない場合、毎日決まった時間に浣腸をしてとにかく便を出してあげるようにしていました。浣腸をすると便を出す時に自然と踏ん張るので、お腹に力を入れて自分で便を出すという練習も一緒に出来ていたような気がします。

30代前半/男の子1人/女性

お腹を「の」の字にマッサージし、それでもダメだったら浣腸

便秘はしっかり便が出るまで、痛みは完全には無くなりません。そのため、なるべく早く出してあげることが大切です。

お腹を「の」の字を描くようにマッサージして腸を押してあげ、それでもダメだったら浣腸をすると、必ず10分ぐらいで催していました。

ただやっと出始めても硬いうんちになっていて、腹筋が弱いため自分で押し出すことができず、出口で詰まることが多かったので、少し見えた時点で指を入れて押し出すのを手伝ってあげていました(間に合わないと素手でしたが、ポリ手袋をつけるぐらいなら問題なかったです)。

便秘は数日続いて深刻になっていくので、深刻になる前にイージーファイバーを飲ませたり、お芋の料理を食べさせるなど気をつけるようにしていました。

30代後半/男の子1人/女性

2位|医師に相談・薬や保湿剤に頼る

医師に相談・薬や保湿剤に頼る

おしりにワセリンを塗り、出しやすくする

1歳くらいになって食事が離乳食から幼児食に変わってきた頃、便秘になってうんちの度に泣く時期がありました。おしりが痛くて泣いている姿が本当に可哀想で、何かしてあげられないかかなり悩みました。

ヨーグルトや納豆などの発酵食品、さつまいもやキャベツなど食物繊維を意識した食事を作って食べさせていましたが、劇的な改善はなかったです。オレンジジュースなどのフルーツジュースを飲むと出やすくなったりすると先輩ママから聞いたけど、あまり効果がありませんでした。

水分をしっかりとるように意識したら少しずつ良くなって、さらに食事に慣れて改善していきました。

また、少しでも痛みを軽減できるように、おしりにワセリンをたっぷり塗ってあげていました。たっぷりワセリンを塗ると、痛そうだけど大号泣することは減ったので効果があったように思います。

30代前半/2人姉妹/女性

内服薬を飲む

我が子は1歳2ヶ月で母乳をやめてから便秘が始まり、5歳になった今でも毎日飲み薬を飲んでいます。便秘のピークはトイトレを初めた2歳半くらいの時だったと思いますが、とにかく苦しそうで見ているだけでつらくて、代われる物なら代わってあげたいと本当に心苦しかったです。

薬だけでは効かず、浣腸を2日に1回くらいしていましたが、すんなり出るわけではなく、泣き叫びながら踏ん張っていました。そういう時は抱きしめてあげながら背中やお腹をさすってあげて、少しでもお腹の痛みや本人の気持ちがやわらぐようにと必死でした。

現在はモビコールという薬を内服していて、1日1回出るようになってきました。浣腸をすることはなくなりましたが、薬をやめてしまうと便秘が悪化してしまうので、これからもしばらくは飲み続けることになると思います。

便秘を甘く見ず、気がついた時点で早めに対処してあげて欲しいと思います。

30代前半/2人兄妹・姉弟/女性

病院に行ってうんちを柔らかくする薬をもらう

1歳をすぎるとうんちを我慢することを覚えるらしく、出さないように我慢することでどんどんうんちが溜まってしまい、便秘が悪化してしまうそうです。

「なるべく早い段階で病院に行き、うんちを出すことを我慢しないようにしないと、おむつがいつになっても外れない」とお医者さんに言われました。

なので、子供の便秘がひどい時は、躊躇せずに病院に行って薬をもらいましょう。うちでは、子供が我慢できないレベルにうんちを柔らかくする薬をもらい、毎日朝晩飲ませました。これにより、便秘だった娘も踏ん張らずに出すことができ、少しずつ泣かずにうんちができるようになりました。

早めに硬いうんちから柔かいうんちにして、うんちをすることを怖がらないように対処することが重要ですよ。

20代後半/2人兄妹・姉弟/女性

病院で整腸剤を処方してもらう

うちの子は1歳になる頃、1週間も便が出なかったことがあります。体重もなかなか増えなかったので、排便間隔が空き過ぎているんじゃないか、どこか悪いんじゃないかとかなり悩んでいました。

病院へ行くと、先生は子供の様子を見るなり「お母さん!まずは離乳食を2回に増やして!あと、寝る前にミルクあげて!それを2週間しても体重が増えなければ、また病院に来て下さい。次のプランを一緒に考えましょう!」と言ってくれ、すぐ試してみました。

順調に3日が過ぎようとした時、また便秘になりました。すぐ病院へ行って整腸剤を処方してもらったのですが、先生から「バナナは食べてますか?」と訊かれたので「毎日食べてます」と答えると、「バナナは逆に便秘になりますよ」と言われてびっくり!

バナナをやめ、処方してもらった整腸剤を飲むようになってから、毎日便が出るようになり、体重も増えて行きました。

30代前半/女の子1人/女性

小児科で浣腸、薬を処方してもらう

うちの娘たちは二人とも離乳食が始まった頃から便秘がちになり、8ヶ月を過ぎてからは排便のたびに痛がって泣くようになりました。

綿棒浣腸でも出ず、お茶を飲ませても、離乳食で汁物を食べさせても、マルツエキスを使用しても改善せず、小児科を受診。浣腸で出してもらい、下剤を処方してもらいました。

ところが、下剤でもなかなかすんなり出てくる気配がなく、排便が辛そうだった為、その後も小児科を受診し、浣腸して出す、ということを繰り返していました。

酸化マグネシウムを処方してもらうようになってからは、排便で苦しそうにすることもなくなりました。長女は4歳になりますが、薬を忘れると固くなってしまうので、現在も酸化マグネシウムを服用しています。ですが以前に比べ、服用する量が少なくなってきていて、少しずつ改善しているように思います。

30代後半/2人姉妹/女性

背中をさすって落ち着かせてから、病院へ相談する

娘の時は綿棒でぐるぐると突っついて様子を見たり、病院で浣腸をする事もありました。離乳食が進むに連れて便秘になる事も多く、毎日がヒヤヒヤだったのを覚えています。

次の子からは便秘になったらすぐ病院へ行って、浣腸をして貰っての繰り返しで大変な時期を乗り切ったように感じます。

大泣きで子供はパニック状態!親もパニックになってしまうと冷静な判断は難しいと思っています。まずは背中をさすって落ち着かせてから、病院へ相談するのが一番だと思います。

また、便秘で大泣きする前に少しの異変に気づくのも大事です。

30代前半/3人兄妹・姉弟/女性

痛がる時は腸閉塞も視野に入れて受診する

うちの次男が便秘で、痛がってよく泣きました。30分間隔で痛がる時もあったので心配になり、自分でネットの情報や育児本で調べたところ、腸閉塞というキーワードがヒットしました。

とても不安になったので、夜遅い時間でしたが救急の小児科に電話をしたところ、「すぐ来てください」といわれました。超音波検査をした結果、たくさんの丸くて白い影が写っていて、「これは便秘で痛がってるので、浣腸しましょう」と診断され、その場で処置をしてもらいました。すると、すぐに大量の便が出てきました。

医師の話では、「今回は便秘によるものでしたが、やはり30分間隔で泣くほど痛がる時は腸閉塞を起こしていることがあるので、躊躇わずに受診してください」とのこと。

これを教訓として、便秘にならないような食事も工夫して、できるだけ多めに水分を取り、適度な運動も取り入れて、便秘になりにくい体質になるような工夫が大事だと思いました。

40代前半/2人兄弟/女性

不調が出てしまった時は、病院で浣腸をしてもらう

私の息子は比較的軽い便秘ではありましたが、1日出ないと心配になり、よくネットで調べて実践していました。

まずは、下腹部のマッサージです。おへそを中心に”の”の字になるように下腹部を優しく指圧してあげます。それをだいたい5分くらいかけて行います。二つめはストレッチです。子供を仰向けに寝かせて両脚を交互に押したり引っ張ったりして、下腹部に刺激を与えるようにしていました。

一度だけ、どちらを試しても全然効果がない時がありました。その時は、便秘が原因で嘔吐もあったので、病院を受診しました。浣腸をしてもらいすぐに便が出て、ホッとしたのを覚えています。

何をやっても効果がなくて、何かしらの不調が出てしまった時は、病院で浣腸をしてもらうべきだと思います。

20代後半/男の子1人/女性