彼氏に漠然とした不安を感じる…女性100人が実践した対処法20選

彼氏 漠然と した 不安

「彼氏に漠然とした不安を感じる…」と悩んでしまう事もありますよね。

対処法としては「本人に聞く・相談する・話し合う」や「冷静に考える・問題を整理する」が挙げられますが、同じ経験を持つ女性が実際に対処した方法や体験談を知りたい方も多いのではないでしょうか?

この記事では、女性100人に聞いた彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法ランキングに加えて、リアルな体験談と共に対処法20選をご紹介しています。

彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法ランキング

順位 割合 彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法
1位 53% 本人に聞く・相談する・話し合う
2位 20% 冷静に考える・問題を整理する
3位 11% 自分を磨く
4位 6% 別れる
5位 5% 裏側から攻める
その他 5% 上記以外の回答

famico編集部が行った『女性100人に聞いた彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法アンケート』によると、1位は『本人に聞く・相談する・話し合う』、2位は『冷静に考える・問題を整理する』、3位は『自分を磨く』という結果に。

割合で見てみると、1位の『本人に聞く・相談する・話し合う』が約53%、2位の『冷静に考える・問題を整理する』が約20%、3位の『自分を磨く』が約11%となっており、1~3位で約84%を占める結果となりました。

それでは、具体的な体験談と共に彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法20選をご紹介していきましょう。

【1位】本人に聞く・相談する・話し合う

本人に聞く・相談する・話し合う

「行動が伴わなければ信用しない」とはっきり伝える

彼はお金にだらしないところがあり、大切に使うこと、計画的に使うことを伝えても、調子よく誤魔化してばかりでした。私に黙って飲みに行って散財したり、不要な高級品の買い物をしたりと、後からバレることが分かることをしていました。

「将来を考えている」とも言ってくれていたので、根気強く話し合いを重ね、お金は大事に使う、飲みに行く時も事前に知らせると再度約束してくれました。

何度も言ったおかげか、最後にきつく将来のことを突きつけたからか、そこからは飲みに行く時も許可を求めてきてくれるようになったり、不要な買い物は控えてくれるようになりました。

「いくら口先で約束をしても、行動が伴わなければ信用しない」とはっきり伝えたのが良かったのだと思います。

30代前半/サービス系/女性

自分の気持ちを正直に伝える

学生時代に3つ年上の彼氏が出来ました。いつもデートの時は「どこか行きたいとこある?何が食べたい?」と聞いてくれる優しい彼氏でした。最初は嬉しかったのですが、彼が優しすぎて逆に不安になってきたのです。

ある日、彼氏が女性の友人と話しているのを見かけた時に衝撃を受けました。私にだけ特別に優しくしてくれていると思っていたのに、他の女性にも優しいなんて…あんなに楽しそうにしてるなんて…と思うと、辛くて悲しくて堪りませんでした。でも彼氏に言うと心が狭いと思われるかもしれないから言えませんでした。1人になるとその事ばかり考えてしまっていました。

ずっと一緒にいたいけど、こんなに辛い毎日は耐えられないと思い、ある時、一方的に別れを告げました。それなのに彼は「自分に悪いところがあったら直すから、理由を教えて?」と優しく聞いてきました。私はとうとう「もう優しくしないで!誰にでも優しいあなたがキライ!」と言ってしまいました。

すると彼は「そんな風に思わせてたんだね。傷つけてごめんね。今度から不安になったら言って欲しい。その方が嬉しいから」と言ってくれたんです。これを聞いた時、彼はただの女たらしではなく、本当に優しい人なんだなと実感しました。それからは自分の気持ちを正直に彼氏に伝えることで、以前のような事はなくなりました。

50代前半/専業主婦/女性

お互いの意向を伝えながら付き合っていく

出会った当初は、連絡もまめに返してくれて愛情表現もしてくれていたので不安になることはなかったのですが、付き合っている期間が長くなっていくうちに、連絡の頻度も減り、彼氏が友達と旅行に行ってどんなことをしたなどの話も自らしてくれなくなりました。

正直、こちらから聞きすぎても嫌かなと思い、聞かないようにしていましたが、モヤモヤしているのも嫌だったので直接聞きました。そのことで今後の付き合い方、どうしてほしいという向こうからの希望も聞き出すことができました。

長年付き合っていると、マンネリ化してしまうのは当たり前なのですが、それをうまく乗り越えていけるように、お互いの意向を伝えながら付き合っていくことが大切だと思いました。

20代前半/医療・福祉系/女性

本人に直接、不安に思っていることを言う

今まで彼は、お風呂に携帯を持って入ることはなかったのに、一時期お風呂の中に携帯を持って行くことがありました。

気になってモヤモヤしてしまい、不安な気持ちから彼に冷たくしてしまうこともあったのですが、このままより聞いたほうが気持ち的に楽かもな…と思い、思い切って聞いてみることに。

すると「お風呂で動画が見たかった」という理由をきちんと説明してくれ、「不安になるならやめるね」と言ってやめてくれました。

こちらが何を不安に思っているか、言ったほうがお互いのためだなと実感しました。

20代後半/専業主婦/女性

ダイレクトに言う

付き合いたての時は、ある程度距離感があって良かったのですが、距離感がなくなっていくにつれて束縛がすごくなりました。「今日どこ行くの?」とか「どこ行ったの?誰と行ったの?」とか詳しく聞かれるようになり、だんだん息苦しくなっていきました。

それが嫌だとずっと悩んで、どうしたら良いのか考えていましたが、これといった対策も思い浮かばないので、本人に直接言うことにしました。

すると本人は特に束縛しているつもりはなかったみたいで、嫌だったことは改善してくれると言ってくれて、しっかり実行してくれています。

30代前半/医療・福祉系/女性

本人に聞いてみる!

お付き合いした頃はお互いの良いところばかり見ていて、本来の性格など分からないのも当然なのですが、お互いを知っていくうちに、何となくその人の行動や態度、意見や考え方、こちらの求めている答えなどに不安や不満が出てきます。

少しくらいならば見逃せたりもしますが、ひとつ気になり出すと他の部分まで見えてきて、この人がパートナーで良いのかなと思い始めます。

パートナーとの関係を上手く続けていくためには、本人に聞いてみるのが一番良いと思います。こちら側が我慢していることは相手には伝わらないし、話してみれば意外な改善策があるかもしれません。

また、やっぱりこの人では一緒にやっていけないと思うかもしれないので、早めに話した方が悩む時間が少なくて良いのではないかなと思います。

50代後半/医療・福祉系/女性

不安を感じる原因について、正直に話し合う

インターネットゲームで出会った彼氏はとても友人が多く、色々な人と色々なところに遊びに行く人です。付き合い始めた時にお互いの友達は大切にしようということを話しており、異性の友人と2人で会うことに関して制限は設けていませんでした。

そんな彼氏に漠然とした不安を感じ始めたのは、付き合って3ヶ月目のことです。いつも連絡を取っている時間に連絡が取れなかったり、「どこに遊びに行くか」は伝えてくれても「誰と遊びに行くか」を伝えて貰えないことが増えました。遠距離恋愛だということもあり、相手を信じることが大切だとは分かっていました。しかし、どうしても漠然とした不安が募りました。

そこで、「誰と遊ぶか分からないことがきっかけで不安を感じていた」ということと、「友人関係の制限はこれからもしないが、誰と遊ぶか等はお互いに伝え合いたい」ということを正直に伝えました。彼氏は、異性と遊ぶ時に誰と遊ぶかを伝えると不安にさせると思っていたそうです。

話し合いの結果、お互いに遊びに行く時は「どこに誰と行くか」を伝えることになりました。その結果、漠然とした不安は解消することが出来ました。

20代前半/大学生/女性

問い詰めずにしれっと伝える

ある日、洗濯物のポケットから消費者金融会社のカードが出てきて、彼が借金をしている事が分かりました。結婚を意識し始めていた頃でしたので、一気に不安が押し寄せてきましたし、将来彼のお金に関しての癖が悪い方に向かって行きそうで、その場で彼に問う勇気は無く、そのままポケットにしまい知らないフリをしてしばらく過ごしました。

その後、何気ない会話からお金の話になり、私が高校卒業後に乗っていた車のお金は親が立て替えてくれて、その車代は全部返し終わったから、これからはそれを貯金に回したいと言う話をしました。「あなたにも何かしらの借金があったりする?」と質問したところ、「実は俺も…」と素直に借金している事を話してくれました。バカでかい額ではなかったし、素直に話してくれた事に少し安心しました。

そこで「滞納せずにしっかり返して、2人で旅行に行くために少しずつ貯金しよう!」と小さな目標を示して共通の楽しみに話題を変えました。

カードを見つけた時に勢いのまま話していたら、関係性が変わっていたかもしれません。その後は私も相手を尊重しながら話す事を意識するようになりました。

30代前半/専業主婦/女性

ストレートに不安だと伝える

彼は元々友達は少ないそうで、普段から友達と遊びに行く人ではありません。ただ、正月や夏休みになると、県外から戻ってくる高校時代の女友達3人と遊んだり、その中の1人とは2人っきりでカラオケやご飯に行っていました。

最初は、嫌だと伝えたら重たいと思われて振られてしまうのではないかと思い、我慢をしていました。

彼がその3人とは本当に仲が良い友達だということは知っていますが、それでも辛かったので、正直に「嫌だ」と伝えたところ、「気持ちをちゃんと考えれてあげられてなかった、ごめんなさい」と真剣に謝ってくれました。

その後はお互いの事を思い合いながら生活ができているので、何か伝えるのは怖いことではありますが、伝えてみることによっていい方向に変えることも出来ると思いました。

20代前半/金融・保険系/女性

問題を突き付けて、一緒に今後を考える

将来のことになると、曖昧な態度だった彼がいました。普段は問題なくお付き合いしていて、毎日楽しく優しく、何も問題なかったんですが、結婚だったり、子どもの話になると素っ気ない態度になります。

結婚したかったけど、プロポーズはもちろんされていなかったので、ただ付き合っているだけという時間が過ぎていて、将来のことを考えると漠然と不安になる事がありました。

友人に話すと、「結婚に興味もない人もいるんだし、彼はそのタイプでは?」と言われ、その可能性も含めてお付き合いを続けました。

「結婚しないならお別れしたい」と告げた上で、半年ほどお付き合いしました。彼も考えてくれて、冷静に2人の未来には結婚はないと判断できたのでお別れしました。

40代前半/専業主婦/女性

可能な限り話し合いで解決

隠し事や浮気などの裏切りが許せないので、漠然とした不安がある時は自分の可能な限り、怪しい点がないか探ります。以前、夫のカバンの中から避妊具が出てきたことがあり、とてもモヤモヤしてすぐLINEをしました。

浮気など自分が嫌な気持ちになることは、相手に話して嫌だと伝えることが大事だと思います。

お金の不安がある時も、隠し事をすることは本人も精神的に辛いと思うので全部話してもらい、可能な限り話し合いで解決します。

なるべく抱え込まないで、夫婦で話し合い、助け合うことが長年連れ添っていく上で大切なことではないかと思っています。

20代後半/専業主婦/女性

相手に話してみて、一緒に解決する

仕事で疲れた時とか生理前なんかは気持ちが落ち込みがちになり、人からどう見られているんだろうとか、こんなことで毎回落ち込んでて情けないな…相手もこんな自分に本当は愛想をつかしているんじゃないか…と疑心暗鬼に陥ってしまいます。

こんな姿を見せて相手に迷惑をかけてしまうのは嫌なので、そういう時は温かいお風呂にゆっくり浸かって早めに就寝します。そうすると疲れが取れて、朝起きると何故あんなに悩んでいたんだろうと気持ちがスッキリします。

それでも解決できない場合、LINEや電話で思い切って彼に連絡して、「今、時間ある?ちょっと落ち込んでて…少しでいいから話したいな」と伝えてみると、「大丈夫?どうしたの?話聞くよ?」と心配してくれます。

そうして話していくうちに自信が戻ってくるので、自分でも抱えきれない時は相手に話してみて、一緒に解決するのが一番だと思いました。

20代前半/専業主婦/女性

【2位】冷静に考える・問題を整理する

冷静に考える・問題を整理する

不安を言語化して書き出す

まず、「漠然とした不安」というものが具体的にどのようなものなのかをはっきりさせた方が良いでしょう。彼氏のどのような部分に不安を感じているのか、あるいは自分自身の問題で感じている不安なのか、不安の原因となっていることを探ります。

自分の感情を言語化し、メモなどに書き起こしておくと、思考がより整理できて良いでしょう。最初はまとまりのない文を書きなぐるだけでも構いません。次第に整理してはっきりさせることができるようになります。

問題を整理すると、その問題に対して対処法を考えられるようになり、漠然とした不安が「改善に向けてアプローチすることができる問題」に変わります。

20代前半/大学生/女性

紙に書いて、頭のグチャグチャを整理する

彼のルーズな面を見て、結婚できるか不安に陥ることがありました。不安なことをそのまま彼に伝えていましたが、糠に釘な態度の彼にだんだんイライラして、最後は喧嘩になってしまいます。

思いつきで発言してはダメだと気づき、一旦はそのことを考えるのをやめて、冷静になります。その日の夜など、落ち着いている時に「何が嫌なのか」「どうして不安を感じるのか」、頭の中のグチャグチャを紙に書いて整理します。

それをした後に、彼にその紙を見せます。紙を見せる時に「喧嘩したくないから紙に書いたよ」と伝えると、彼もきちんと読んでくれます。

こうして、喧嘩の頻度も少なくなり、彼も私の気持ちを理解しようと努力してくれて、めでたく結婚に至りました。10年経った今も喧嘩はほとんどありません。

30代後半/専業主婦/女性

時間をかけてよく考えていく

自分の周りがだんだんと結婚していく中、長年付き合っていた彼が将来を考えているのかどうかわからず、素直に「私のこと、どう思っているの?今後どうしていきたいの?」と聞いてみたところ、「特に考えてない、今が楽しければ良い」という返事が返ってきました。

これを聞いた時は唖然とし、少し怒りを覚えましたが、考え方を変えてみれば、楽しく過ごしていく先に、「この先ずっと一緒にいたいかどうか」という感情が生まれるのかなと思い、自分では考えもしなかった新たな発想に、新鮮な気持ちになれた事を覚えています。

時間をかけてよく考えていけたら良いかなと思いました。

20代後半/公務員・教育系/女性

不安を感じているうちが一番幸せな時期だと思うようにする

彼氏に漠然と不安を感じるのは、至って普通のことだと思います。何か嫌なことをされて不安を感じるならば、それをハッキリ言えば良いことですが、好きだから漠然とした不安を感じるのです。

不安を感じなくなったら冷めてしまったか、慣れてしまったか、一緒にいることが当たり前になった証拠です。

まだ、好きで、彼の分からないことが多すぎたり、自分の事を本当に好きなのかと思ったり、そうして色々考えてしまうから漠然とした不安が生まれてくるのだと思います。

冷めたら不安なんてなくなるので、不安を感じているうちが一番幸せな時期だと思うようにすると良いです。

50代前半/サービス系/女性

【3位】自分を磨く

自分を磨く

自分磨きの時間を作る

出会った当初、彼はとても優しく、気が利いて頼りになる人だと思っていました。この世の中にこんなに優しい男性がいるのかと、毎日が幸せに感じていました。

ところが長く一緒にいるに連れて、その優しさが向けられるのは私だけでは無いことに気がつき始めました。彼はどの女性に対しても思わせぶりな態度をし、その気にさせるのです。それが不安となり、彼に対する嫉妬へと変わっていきました。

初めは、私に焼きもちを焼いて欲しくてそんなことをやっているのかと思いましたが、それを見るたびに傷つき、彼に対して当たるようになりました。

このままでは重い女になってしまうと重い、彼を見るのではなく自分磨きの時間を作るようにしました。それで心にもゆとりが生まれ、嫉妬も無くなりました。

40代前半/商社系/女性

自分だけでも生きていけるという姿勢を見せる

彼氏に対する漠然とした不安を感じる時というのは、大体、浮気を疑っている時だと思います。だから、相手に浮気をする隙を与えないことです。

例えば、予定を沢山詰め込んでしまうことで、彼氏を独占してしまいましょう。二人だけのデートだと重くなるかもしれないので、グループでバーベキューをしたり、たこ焼きパーティをしたりしてもいいと思います。

また、彼氏がいなくても自分だけでも生きていけるという姿勢を見せてもいいかもしれません。仕事を頑張ってチームリーダーになってみたり、趣味の時間を増やしてみたり。

自分を磨くことによって、彼氏以外の人から(異性だけでなく)声をかけてもらえて、意外に彼氏のことを考えて不安になる時間が減ってしまいます。そうなると、彼氏も彼女のことを放っておけなくなるかも知れないです。

50代前半/専業主婦/女性

【4位】別れる

別れる

話し合っても解決しないなら別れる

12個年上の彼氏は、付き合う前から「すぐに結婚したい」と口に出していました。そのため、26歳だった私も、「この人と結婚するんだな…」と覚悟を決めてお付き合いをすることにしました。

ところが、誕生日、クリスマス、バレンタイン、ホワイトデー、記念日と、1年が過ぎてもプロポーズはありません。「この人の言う「すぐ」とは一体なんなんだろう」と思いました。

そこで「何度もすぐに結婚したいって言ってたよね?」と聞きました。彼はその都度、「タイミングを見てるんだよ」と言っていました。私は長くても半年~1年の間には結婚するんだと意気込んでいたのに、急に騙された感じと不安と不信感に駆られました。「もう1年以上付き合って、すぐに結婚とか言っていたのに何を考えているの?」と聞いたら、「時期を見ているんだよ、焦らなくても大丈夫。準備もあるしね」と返されました。

それから半年後のクリスマスに、指輪のプレゼントをもらいました。婚約指輪か!と思いましたが、それはただのクリスマスプレゼント…。もう拍子抜けというか期待はずれというか…これから一生こういうハッキリしないのが続くのかと思うとストレスなので、年明けに別れました。

30代前半/専業主婦/女性

【5位】裏側から攻める

裏側から攻める

恋人の友人にカマをかける

最初は優しく私を溺愛してくれていた彼でしたが、時間が経つにつれ、興味がないかのように振る舞うようになりました。遊びに行く回数が増え、仕事から帰ってくるのが遅くなる日が増えました。当初は付き合いなのかなと思っていたのですが、どうやらそういうわけではなさそう…。

ある時、彼の友達にカマをかけたところ、女の子と遊んでいることが判明。内心、「あー、やっぱりな」でした。

家事は一切やらず、家ではひたすらぐーたら。まぁそういう人なんだろうと思って過ごしていましたが、出掛けるたびにちょっと違和感を覚える時もあり、自宅に女の子を連れ込んでいるようでした。

さすがにこれは許せなかったので、その女の子とコンタクトを取って仲良くなりました。今では私の方がその子と仲良くなって、彼のことはどうでも良くなりました!

20代後半/サービス系/女性

彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法まとめ

この記事では、彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法を体験談と共にご紹介してきました。

彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法アンケートでは、1位は『本人に聞く・相談する・話し合う』となっておりましたので、是非参考にしてみてくださいね。

彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法アンケート詳細

【アンケート調査概要】

調査方法 インターネットによるアンケート調査
アンケート内容 彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法を回答
調査期間 2022年10月25日~11月09日
回答者数 女性100人
年齢 20代~50代

【アンケート調査結果】

順位 回答数 彼氏に漠然とした不安を感じる時の対処法
1位 53票 本人に聞く・相談する・話し合う
2位 20票 冷静に考える・問題を整理する
3位 11票 自分を磨く
4位 6票 別れる
5位 5票 裏側から攻める
その他 5票 上記以外の回答

【アンケート調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査期間:2022年10月25日~11月09日
回答者数:100人