【男女別】好きな人にアプローチできない…経験者が教える対処法

好きな人 アプローチ できない

「どうしても好きな人にアプローチ出来ない…」と本気で悩んでしまうこともありますよね。

対処法としては「小さなアプローチを繰り返す」や「友達や周囲の人に協力してもらう」が挙げられますが、同じ経験を持つ男性や女性が実際に対処した方法や体験談を知りたい方も多いのではないでしょうか?

この記事では、男女200人に聞いた好きな人にアプローチ出来ない時の対処法ランキングに加えて、リアルな体験談と共に対処法30選をご紹介しています。

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【男女別】好きな人にアプローチ出来ない時の対処法

順位 好きな人にアプローチ出来ない時の対処法
女性 男性
1位 小さなアプローチを繰り返す 友達や周囲の人に協力してもらう
2位 友達や周囲の人に協力してもらう 計画的に攻める
3位 共有できる物や接点をみつける 自分を客観視する
4位 こまめに連絡を取る 小さなアプローチを繰り返す
5位 誠実に対応する 誠実に対応する
6位 相手を頼ってみる

まずは、男女別の好きな人にアプローチ出来ない時の対処法からご紹介していきましょう。

famico編集部が行った『男女各100人に聞いた好きな人にアプローチ出来ない時の対処法アンケート』によると、女性側の1位は『小さなアプローチを繰り返す』、男性側の1位は『友達や周囲の人に協力してもらう』、という結果に。

それでは、女性と男性で分けて好きな人にアプローチ出来ない時の対処法をご紹介していきます。

【女性編】好きな人にアプローチ出来ない時の対処法ランキング

順位 割合 好きな人にアプローチ出来ない時の対処法
1位 33% 小さなアプローチを繰り返す
2位 28% 友達や周囲の人に協力してもらう
3位 19% 共有できる物や接点をみつける
4位 10% こまめに連絡を取る
5位 5% 誠実に対応する
その他 5% 上記以外の回答

famico編集部が行った『女性100人に聞いた好きな人にアプローチ出来ない時の対処法アンケート』によると、1位は『小さなアプローチを繰り返す』、2位は『友達や周囲の人に協力してもらう』、3位は『共有できる物や接点をみつける』という結果に。

割合で見てみると、1位の『小さなアプローチを繰り返す』が約33%、2位の『友達や周囲の人に協力してもらう』が約28%、3位の『共有できる物や接点をみつける』が約19%となっており、1~3位で約80%を占める結果となりました。

それでは、具体的な体験談と共に女性編の好きな人にアプローチ出来ない時の対処法20選をご紹介していきましょう。

女性編1位|小さなアプローチを繰り返す

小さなアプローチを繰り返す

繰り返すことで印象付け

私が好きだった人はよく行くカフェの店員さんでした。突然、連絡先を渡して引かれたら嫌だけど、アピールできずに諦めるのも嫌なので、どうしたらいいか考えました。

そこで私はカフェに行く時、彼のレジで必ず「コーヒーとシナモンロールのセット」を注文することを徹底しました。三か月もすると彼のほうから「このコーヒーとシナモンロールですよね?」と言われるようになりました。彼にとって「ただのお客さん」から「いつも同じメニューを頼むお客さん」に昇格することに成功したので、次は彼のおすすめメニューを聞いて毎回頼むようにしました。

そこから徐々に話すようになり、半年もすれば雑談できるようになりました。雑談の中で付き合っている人がいないことを知り、次の来店時に連絡先を書いた紙を渡してもいいかと尋ねたところ、「いいですよ」と言ってくれたので、連絡先を交換してデートにこぎつけました。

そこから数回デートを重ねて、お付き合いに至りました。まずは相手に覚えてもらうのがよいのかもしれません。

30代前半/専業主婦/女性

日々小ネタを作り、会話のきっかけを用意する

私が好きになった人は会社の上司でした。2つ年上で直属の先輩にあたります。所謂イケメンだったので、同期の子も「カッコいいよね」「彼女いるのかな?」と気にしていた人気のある男性でした。

同じチームに属しているので会社では顔を合わせられますが、仕事以外の会話はなかなか出来ず、飲み会などでも周りの積極的な女子がグイグイいくので私はアプローチが出来ずにいました。

そこで何かさりげなくでも接触できないかと、日々小ネタを作ることにしました。例えば「仕事の内容を聞くついでにもう一言プラスして、また会話できるきっかけを作る」などです。正面突破だけが正解ではないと思ったので、外堀から少しずつ埋めていこうと思いました。

結果、少しだけ仲良くなれたというレベルまでは進むことができましたが、先輩に彼女がいることが分かり、終わりました。彼女なしだったらもっと頑張ったのにな…と思える思い出です。

30代後半/サービス系/女性

相手の目をしっかり見ること

好きな相手が年上で、自分から積極的に行けない時がありました。

当時はメールでのやり取りが多かったので、相手からメールが来た時には、他愛もないことでも質問で返したり、絵文字も可愛らしい印象を与えるようなものを使っていました。そして、会えた時は相手の目をしっかりと見て話すこと、楽しそうに笑うことを意識していました。

残念ながらこの恋は実らなかったですが、相手も私が好意を持っていることには気づいていたようです。

後日、「本当は付き合いたかったけど、仕事の都合で転勤になってしまうから告白までできなかった」と聞いたので、私がしてきたことは無意味では無かったんだなと実感でき、いい勉強になりました。

20代後半/メーカー系/女性

見つめる

私が片思いしていた人は、会社の他部署の先輩でした。私は現場に出て働くことが多く、週3〜4日程度の頻度で先輩と会うことがありました。

現場で会う度にできるだけ先輩を目で追うようにしていました。離れたところで働いている先輩を見て、相手が気がついたら目を逸らし、まずは私のことを知ってもらおうと思っていました。

そうしているうちに、先輩の方から話しかけてくれるようになり、たまたま別場所での作業の時に、先輩と2人になることがありました。その時に、先輩から連絡先を教えて欲しいと言って貰えました。

少しでも私の存在を知ってもらうために、見つめ続けたことが良かったのかもしれません。

20代前半/サービス系/女性

短い時間でもいいからとりあえず会う機会を増やす

私が気になっていた男性はバイト先の人でした。ただ、バイトで会ったとしても週に1日程度、とても距離を縮めるには難しい状況でした。

初めは少しずつ日常的な会話を増やして、関係を深めていくことにしました。たまにちょっとしたお菓子をもらったり、休憩時間にも話したりするような仲になった頃に、思い切ってLINEを聞いてみました。最近では直接話す以外にも、SNSでつながることができるので、会っていない時間にも相手とコンタクトを取ることが可能ですよね!

そこで休日も話すようになり、二人で遊びに行く予定を立てました。頑張っておしゃれして、にこにこ笑顔で、とても楽しい時間を過ごせた帰り道に告白されました。

やっぱり思い切って積極的になることは大切だと思います!LINEやインスタが欲しいと思えば、一度勇気を振り絞ってみてはいかがでしょうか。

20代前半/大学生/女性

「お友達から」という感じで入る

自分から進んで、というのは難しいですが、そのままでは何も始まりません。周囲の友人などに頼むこともいいのですが、自分から積極的に行かないとどっちみち大変だと思います。

最初から「好きです」と言わなくても、「お友達から」という感じで入るのもよいかもしれません。あまり堅苦しく考えずに、出来る範囲のところを精いっぱい頑張って、勇気を出す必要があります。

仮にうまくいかなくても良い経験になりますので、あまり期待しない事も大事です。

40代後半/不動産・建設系/女性

元気?と一声かける!

とにかく片想いしている相手といつも通りに喋っていました。何気なく始まる会話ですが、会った時に「元気?」と一声かけることで、元気じゃない時はどうして元気がないのかを私に言ってくれるようになりました。

そうしているうちにお互い悩みを打ち明けるようになり、良き相談相手になっていました。必然的に喋る時間も増え、一緒にいる時間も増えました。

そこで、悩みだけではなくて、最近ハマっていることを喋ったりして同じ趣味を見つけ、お互い映画が好きだとわかったので映画館へ行きました。そこからご飯やカフェに行くようになり、地道ではありますが少しずつ距離を縮めていきました。

こうしていくことでお互いが良き理解者となることができました。

20代後半/公務員・教育系/女性

女性編2位|友達や周囲の人に協力してもらう

友達や周囲の人に協力してもらう

LINEを知っていれば、友達とグループを作って連絡する!

当時付き合っていた彼氏とその友達、私と女友達の4人で遊ぶ機会があったのですが、私の友達が彼氏の友達を好きになりました。どちらもフリーだったので、2人が上手くいけばいいなと思い、私は個人的にできる限りのサポートをすることにしました。

まずは、まだLINEの交換をしていなかったので、4人(私、彼氏、彼氏の友達、私の友達)のグループを作りました。

しかし私の友達がすごく恥ずかしがり屋で、自分から彼氏の友達へ個人的にLINEをするのは恥ずかしいということだったので、しばらくは4人のLINEのやり取りを続けてから、個人的にLINEをすることになりました。

何ヶ月か経った時にようやく連絡ができ、その後もやり取りを続けることができたようです。

30代前半/医療・福祉系/女性

友達の協力を得るべし!

仲が良い共通の友達に協力をお願いして、グループで会う機会を増やしてもらいました。そして、なるべくペアを組めるところで皆と遊びに行ったり、買い出し担当を好きな人と一緒にしてもらったりして、2人で1組になる機会を増やしてもらう内に自然と仲良くなれました。

そのうち個人的に連絡をしたり会う回数も増えていって、2人で会う回数の方が多くなった頃に、相手から告白してもらえました。相手も私に気があったみたいで、同じように友達に協力をお願いしていたみたいです(笑)

付き合うことになったことを報告すると、友達も一緒に喜んでくれました。

協力をしてくれた友達同士で、もう一組ペアができて、ダブルデートする日もありました。

30代前半/サービス系/女性

好きな人と仲の良い男友達に相談

もし、好きな人が同じクラスで、自分からアプローチできずに悩んでいるなら、その時間が勿体ないですし、ライバルが現れるかもしれないので、好きな人と仲の良い男友達に相談します。

まずは、積極的な子が好きなのか、もしくは大人しくて控えめな子が好きなのか、「彼の好み」を聞き出します。

そして、彼と二人で話せるチャンスを作って貰うべく、皆の帰った放課後、教室に彼と残ってもらって、自分はわざと忘れ物をした振りをして教室に戻り、少しでも話せるように頑張ると思います。

自分という存在を知ってもらう為にも、勇気を出して行動した方が、きっと何かが変わって、より自分を好きになれると思います。

30代後半/専業主婦/女性

周りに協力してもらい、頻繁に会える機会を増やして仲良くなる

友達がよく行く焼き鳥屋に同伴した時、そこの店員さんを好きになりました。友達もお目当ての店員さんがいたようで、よく「一緒に行こう」と店に誘われるようになりました。

初めは自分の恋は隠し、友達の恋を応援している感じで「店員さん達を誘って皆で遊ぶ機会」を増やしていきました。

そのうち彼との仲が深まり、だんだん皆には内緒で2人でも会うようになり、やがてお付き合いすることに。

友達の恋は実らなかったのですが、今私はその彼の奥さんになりました。周りに協力してもらい、頻繁に会える機会を増やして仲良くなる事が1番簡単なアプローチの仕方かと思います。友達には申し訳ないですが、感謝しています。

20代後半/専業主婦/女性

好きな人の友達とまず仲良くなる!

まず好きな人の友達とSNSを通じて仲良くなりました。その結果、好きな人と話す機会も増えました。

最初は全然話すことが出来なかったので、嫌われてしまうのではないかと不安だったのですが、お互い共通の友達がいたことで、上手く関係を保ち続けることができました。

好きな人と話をする中で、共通の趣味を見つけることができ、2人きりで話したり遊ぶ機会が増えました。そして、私が彼のことを好きだと言う前に、彼から告白されました。

共通の友達をもつことができたからこそ、成功したと思っています!

20代前半/商社系/女性

友達を利用しよう

まずは、自分とその人との共通の友人や知人を見つけます。その方と仲良くなりましょう。

しばらくしてから、好きな人にアプローチができないことを打ち明けます。そうすれば誰なのか聞かれると思うので、勇気を出して好きな人の名前を明かします。友人がいじわるでなければ、きっと橋渡ししてくれるでしょう。

もちろん自分でも、好きな人と接触する機会があれば、頑張って会話をするなどして下さい。その上で友人を頼り、自分、友人、好きな人を含めたグループで食事会や遊びに行くなど、会える機会を作ってもらいます。

好きな人の好みや趣味などを何か友人に聞き出して、会った時に会話のネタにすれば、盛り上がって仲良くなれると思います。

40代後半/流通・小売系/女性

女性編3位|共有できる物や接点をみつける

共有できる物や接点をみつける

「好きなもの」を共有する

元カレはフツメンでしたが、とても人気のある人でした。その秘訣を聞くと「相手と好きなものを共有することだよ」と言っていました。

確かに自分の好きなものが相手にとっても興味のあるものだと嬉しくなるし、話も弾みます。相手の好きなものがわかる場合は、詳しくなって話を振れば、会話が途切れたり気まずい空気になったり怪しまれたりすることなく、距離を縮められるのではないでしょうか。

私もそれを聞いてから、いろんな人の好きなものを知ってから話を振るようになって、昔よりコミュニケーションが上手くいくようになった上、好意を抱かれることが増えました。

ついでに「あなたが好きなものだから私も好きになったんだよ」と伝えられれば、アピールもできるし少なくとも悪印象に転がることはないように思います。

20代前半/専業主婦/女性

なるべく接点を探して会う

私の好きな人はコーヒー店の店員でした。はじめは相手に認知して貰えなかったですが、一人で訪れることが増えて彼と話すタイミングが増えました。

相手も私に興味を持ってくれたらしく、話しているうちにどんどん質問されるように。やがて共通のものが発見できたり、SNSをフォローし合うようになりました。

そのうちプライベートを共有することも増え、一緒にごはんを食べに行ったり、私の働き先にも遊びに来てくれたりして、お互いの尊敬出来るところを発見できたことで、交際に繋がりました。

急いで距離を詰めようとするのではなく、ゆっくり時間をかけてお互いを知ることが出来たことで今に結びついていると思います!

20代前半/サービス系/女性

共通の話題を探る!

職場で気になっている人がいたのですが、部署が違うので話しかける機会もあまりなく、人前では恥ずかしいのもあってなかなか接点が持てませんでした。

そこでタイミングを見計って話しかけてみました。あらかじめ同僚の話などから「共通の話題」や「彼が好きそうな話題」などを調べておいて、世間話から始めて徐々に話題を振っていきました。

話も自然に膨らんでいき、いい感じで盛り上がったので「あちらも気がないわけではないのかも?」と思っていました。そこから顔を合わせるたびに「最近どう?」などと話していくうちにだんだんと話す機会が増えていきました。そのうち職場で話すだけではなく、外で食事などもするようになり、自然にお付き合いが始まりました。

私のどこが好きになったか聞いてみると、「聞き上手なところ」と言ってもらえました。共通の話題を調べておいて、話を膨らませていった作戦が良かったのかもしれません。

30代前半/メーカー系/女性

一緒に出来ることを探す

共通の趣味を増やしたり、共通の友達に協力してもらって自分のオススメポイントをさりげなく話してもらったり、一緒に参加できるイベントを増やしてもらったり、会える機会を増やしていきました。

自分からは恥ずかしくてアプローチできないけど、同じ体験を重ねていくうちに、さりげなく自分のいいところや相手にしてあげたいことを話せるようにしていきました。

そのうち、相手の方からも友達を介して誘ってもらえる機会もできてきました。一緒にいたり、遊んだりすることが当たり前な環境を作ることで、そのうちに2人で会う機会ができて無事に付き合うことができました。

注意したことと言えば、ただのお友達では終わらないように決して女は捨てないこと(笑)

40代前半/医療・福祉系/女性

女性編4位|こまめに連絡を取る

こまめに連絡を取る

とにかく理由をつけてLINEのメッセージを送る

中学3年生の頃に、高校3年生の先輩を好きになりました。相手がかなり大人に見えていたので、何とか親しくなる方法を考えました。

親しくなってから1年に1度の食事と、お互いの誕生日にはメッセージのやり取りをするようになりました。ドライブやイルミネーションにも流れで行くことになり、とても楽しい時間を過ごしました。

会うたびに「そろそろ付き合えるかもしれない」と思いましたが、たまのデートをするだけの関係が7年続きました。

結局、想いを伝えないまま9年が経過しましたが、今年も彼の来週の誕生日にメッセージを送ってしまうでしょう。相手にはきっとバレバレの想いですが、どうしても失うことを考えると好きな気持ちを伝えられないものです。それでもLINEだけは続けようと思っています。

20代前半/マスコミ系/女性

携帯を使って連絡をこまめに取る

小学生の頃から好きだった男の子がいました。小学生は2クラスしかなかったので、クラスが離れたとしてもすぐに会えて、コミュニケーションが取れていました。

ですが、中学に上がるとクラスが5クラスもあり、端から端に分かれてしまい、彼の姿を見ることもできない日々が続きました。

このまま会話とかも全然しなくなって終わるのかな・・・と思っていたのですが、会って直接会話できない分、携帯でこまめに連絡を取りました。そうすることでお互いの存在が大きくなり、気持ちが通じて付き合うことができました。

何事も諦めるのではなく、どう対処すればいいかを考えることが大切だなと思いました。

20代後半/メーカー系/女性

女性編5位|誠実に対応する

誠実に対応する

好きな人が困った時に、親切にしてあげる

私のバイト先にカッコイイ学生が入って来たので、ちょっとドキドキしていました。しかしバイト仲間の女子学生が彼への好意を宣言し、彼とも仲良くなっていたため、なんとなく話しかけづらい所がありました。おまけになかなかバイトのシフトが合わず、アプローチなんか全くできませんでした。連絡先を聞くなんてことは夢のまた夢だったわけです。

そんなある日、急用が入ったらしい彼から、「シフトを交換してしてほしい」と頼まれました。この店の決まりで、店長にシフトの相談をする前に、できるだけバイト同士で話し合うという暗黙の了解があり、私も問題なかったため承諾しました。

すると彼が「あとでシフト変更の御礼がしたいんで、とりあえず連絡宜しくお願いします」と連絡先を渡して来たのです。その結果、見事に彼とメールや電話で話すきっかけが得られました。

聞けば、例の女子学生は「シフトが一緒だから便宜上仲良くしているけど、あまり仕事をちゃんとしないから興味がない」とのこと。一方で私のことは「仕事もちゃんとやるし、頼りになる」と思ってくれていたようです。

それから一緒に花火を見に行ったり、カラオケに行ったりして楽しい思い出になりました。やっぱり、親切にすると仲良くなりやすいですね。

40代後半/自営業/女性