彼女が嫉妬しない…!女性100人の心理と理由、女心とは?

【3位】自信があるから

自信があるから

彼が自分を選んだという自信があるため

お付き合いをするときに、好きでもなかった相手から告白されたら全く相手の事について感心をもたないだろうし、執着もしないのではと思います。

それはやっぱり相手が好きでいてくれてるって言う安心感や、振られたりする心配がなうので自分自身に自信があるからなのだろうと思っています。

30代前半/公務員・教育系/女性

自分のことを好きでいてくれると思っているから

元々女友達の多い彼氏なので、気にしていたらキリがありません。

なので、そんな人が自分を好きになってくれたことに自信を持って、気にしないように心がけています。とは言っても、内心嫉妬する事もあるので、ジレンマです。笑

20代前半/大学生/女性

彼と結ばれた自分を心の中で誇りに思っているから

例えば嫉妬の対象が、彼が職場の女性から言い寄られていてモヤモヤ…などの理由だった場合、「私以外の人にも言い寄られる魅力あふれる彼と結ばれた私はすごい」と思うようにしています。

例えば彼氏が仕事もプライベートも充実していて、なんでもできる人で、羨ましい…などの嫉妬が理由の場合、「やっぱり彼は尊敬できる人だわ。そんな彼と結ばれた私には、きっと見初められた魅力があるんだ」と思います。

おこがましいですが、心の中で思うだけなら思い上がってもいいかなと思っています。

20代後半/商社系/女性

【4位】彼が不安を消してくれた

彼が不安を消してくれた

彼氏が安心させてくれたことがあったので

嫉妬するのもされるのも面倒くさい!と思っています。でも、どうしてもしてしまったことがありました。

その時に彼氏が「俺は(私)のこと好きじゃん?(私)は俺のこと好きじゃん?じゃあ大丈夫でしょ」と不思議な顔で言ってきました。今まで不安だったのが全くなくなり、お互いの時間や友達付き合いを大切にできるようになりました。

20代前半/大学生/女性

一度嫉妬した時に大きな心で受け止めてくれたから

わたしの方が嫉妬深かったのですが、嫉妬した時に大きな心で受け止めてくれる彼と過ごしていくうちに、お互いの信頼関係が築き上がっていると感じました。

それからは今まで嫉妬していたようなことでも、彼を信じているからこそ何も思わなくなりました。

20代前半/サービス系/女性

嫉妬心から疑って痛い目を見た経験があるので…

私はかつて嫉妬深く、彼氏が女友達とLINEしたり飲み会に参加しているのも我慢できなくて激しく問い詰めてしまいました。

その際に彼氏が弁解しつつ「俺の事信じられへんの??」と逆ギレしてきて別れの危機に陥ったことがあります。彼氏も割とメンヘラタイプなので、私が嫉妬し続ける限り関係はどんどん崩れていくと思いました。

そのため、嫉妬心をなくし彼氏を信じつつ、今は自分が彼女なんだ!ともっと自分に自信を持つように努めました。過去の喧嘩を教訓に、疑って嫉妬ばかりするのも疲れるので、彼氏を信じてよっぽどじゃない限り嫉妬しないでおこうと誓いました。

20代後半/公務員・教育系/女性

【5位】彼氏を信じている

彼氏信じている

彼が浮気をするとは思わないから

社会人になって、お互い仕事相手で異性はいるものだし、気にしていたらきりがないなと思いました。

少しも嫉妬しないわけではありませんが、嫉妬してる事を言って生活を縛られるのはお互い嫌なので。一番の理由は彼が浮気をするとは思ってないので、嫉妬しないのかもしれません。

20代前半/フリーター/女性

お互い強い信頼関係が成り立っているから

お互い嫉妬する加減をわかっているからです。そこはやっぱり長く一緒にいるということもありますし、お互い強い信頼関係が成り立っているからということもあります。

それと自分がされて嫌なことは相手にもしたくないです。私たちの行動は賛否両論分かれると思いますが、最初の頃から半同棲していて本当にどこに行くにも、お互いの友人に会うにも一緒に行動していました。

でも最近は自分の時間をお互い大切にし始めたので、別で行動することも増えました。きっとお互い友人を紹介することや、自分のすべての行動を見せつけて本当の自分を見せることで信頼に変わっていったのかなと思います。

20代前半/フリーター/女性

正直、嫉妬はするけど、それ以上に信頼しているから

私はすごくヤキモチ焼きです。正直いろんなことで嫉妬してしまいます。自分って小さいな〜って思うこともあります。

でも、嫉妬心よりも彼氏のことをすごく信じています。他の女性と楽しそうにしていても、やっぱり自分といるときのほうがよく笑ってくれるからかもしれません。

20代前半/大学生/女性

【6位】お互いの時間を大切にしたい

お互いの時間を大切にしたい

お互いに自由でいることが大事だと思うから

恋人同士ではあるがあくまで個人個人の生活や人生があるので、それを邪魔する権利は誰にもないと思っています。

自分自身、趣味で出かけることも多いので、それを邪魔されたくないので相手に対しても邪魔しないという考えです。

20代後半/金融・保険系/女性

束縛して自分の時間を失いたくないから

自分の時間を確保したいので、相手を束縛していたら、その時間の確保が難しくなる。

相手を束縛し管理下に置くということは、自分の時間も失ってしまい、結局自分のことも束縛することにつながる。

少しでも長く付き合いたいなら、一緒にいるときを大切にして、別々の時はお互いに迷惑のかからない範囲で好きに過ごすことが大切。

40代前半/専業主婦/女性

【7位】本当に好きではない

本当に好きではない

本気で彼のことを好きではないから

彼には申し訳ないのですが、自分の寂しさをまぎらすためであったり、暇つぶし程度に考えて付き合いをしているので、彼が自分以外のことに興味を持っても気になりません。

自分も好きなことをするし、彼も私と一緒にいない時は自由に過ごせばいいと思っています。

30代後半/フリーター/女性

心の底から愛していないため

本当に好きな相手であったらどんな些細なことにも嫉妬してしまうと思います。

ですが、そこまで心底思える相手に出会ったことがなく、相手がどんな相手と何をしていようと嫉妬心はわきません。

むしろそれぞれ個々で自分の人生をお互いに楽しみながら一緒に居られるのであれば、最高な関係だと思います。

30代前半/自営業/女性

【番外編】その他

その他

彼が嫉妬しないでいてくれるから

今はもう結婚しているのですが、独身時代は付き合っていてもよく友達と飲み会などに参加し異性と接する事が多くありました。

当時付き合っていた旦那には報告いていましたし、注意を受けることはあっても嫉妬をされることはありませんでしたので、私も同じようにしていこうと思いました。お互いが最終的には自分のところへ帰ってくると分かっていたからだと思います。

30代前半/専業主婦/女性

モテない男よりも、モテる男と付き合っている方がいい為

女が寄り付かない男と付き合うよりは、寄り付く男と付き合っている方が、いいと思っています。

モテる人生の中で自分を選んでくれているということの喜びと、モテる男の人のほうが既に女に飽きてる可能性が高いので、軽そうな女や顔が可愛い女が来ても、なんとも思わないと思うようにしています。

20代前半/フリーター/女性

恋人以外のことで忙しくしていると嫉妬もしなくなった

元々は嫉妬しやすいタイプでしたが、ある時「恋人が大事すぎて、そのことしか考えられない!という状態になるとお互いにいいことはないな」と悟りました。

なので、あえて他に趣味をもったり、仕事に打ち込んだりと、恋人以外で私生活の充実をはかるようにしました。

すると恋人以外に世界が広がって、変な言い方ですがそればかりにかまけてもいられなくなり、あまり嫉妬もしなくなっていきました。

30代前半/専業主婦/女性

重いと思われたくないため

私は本当は彼氏にすごく嫉妬しています。しかし、彼氏に嫉妬してしまうとどうしても重いと思われてしまうと思います。

そのため嫉妬を全面に出さずに、彼氏の付き合いを大切にしようと努力して我慢しています。その方が上手くいくような気がします。

30代前半/医療・福祉系/女性

常に私を最優先に考えてくれるので嫉妬する要素がないから

彼はもともと女性の友人はおろか男友達も少ない人で、今現在女友達と連絡はとっていないと言っていました。(携帯を変えた時にアドレスが消えて連絡がとれないという理由らしいです。)

数少ない男友達も私が全員知っていて、遊ぶときは私も一緒に遊ぶことが多いので嫉妬することはまずありません。職場も男性ばかりで、女性がいたとしても60~70代のパートさんだけなので、私が嫉妬する要因がありません。

彼は普段の生活でも1人で外に出ることは少なく、会社の人とゴルフに行くか1人でパチンコを打ちに行く程度です。常に私を最優先に考えてくれるので嬉しい反面、もう少しお友達(男女関係なく)と遊べばいいのにな~と思ってしまいます。

そんなこともあり、私が彼に嫉妬することはありません。

20代後半/サービス系/女性

まとめ

今回は、女性100人による彼氏に嫉妬しない理由を体験談と共にご紹介してきました。

この記事の『彼氏が嫉妬しない編』も気になる方は、是非以下の記事も合わせてご覧ください。

彼氏が嫉妬しない…!男性100人の心理と理由、男心とは?

【アンケート調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査期間:2023年09月09日~09月24日
回答者数:100人