「結婚生活がつまらない…」と本気の悩みに直面することもありますよね。
対処法としては「羽を伸ばす・自分時間を満喫」や「認識を変える・期待しすぎない」などもありますが、実際に同じ悩みを経験した既婚男性や既婚女性の具体的な解決方法も知りたい方も多いはず。
この記事では、既婚男女200人に聞いた結婚生活がつまらない時の対処法ランキングに加えて、リアルな体験談と共に対処法33選をご紹介しています。
目次
この記事はfamicoが独自に制作しています。記事の内容は全て体験談・実体験に基づいており、ランキングの決定は独自のアンケート調査等によるデータを掲載しています。詳しくはfamicoコンテンツ制作ポリシーをご覧ください。
この記事は2023/09/29時点でfamico編集部により内容の確認・更新を行い、最新の内容であるように努めています。
【男女別】結婚生活がつまらないと感じた時の対処法
順位 | 結婚生活がつまらないと感じた時の対処法 | |
---|---|---|
女性 | 男性 | |
1位 | 羽を伸ばす・自分時間を満喫 | 羽を伸ばす・自分時間を満喫 |
2位 | 認識を変える・期待しすぎない | 新しい事・特別な事をしてみる |
3位 | 新しい事・特別な事をしてみる | 二人で出来ることを見つける |
4位 | 二人で出来ることを見つける | 認識を変える・期待しすぎない |
5位 | 話し合う・想いを伝える | 話し合う・想いを伝える |
まずは、男女別の結婚生活がつまらないと感じた時の対処法からご紹介していきましょう。
famico編集部が行った『男女各100人に聞いた結婚生活がつまらないと感じた時の対処法アンケート』によると、女性側の1位は『羽を伸ばす・自分時間を満喫』、男性側の1位は『羽を伸ばす・自分時間を満喫』、という結果に。
それでは、女性と男性で分けて結婚生活がつまらないと感じた時の対処法をご紹介していきます。
【女性編】結婚生活がつまらないと感じた時の対処法ランキング
順位 | 割合 | 結婚生活がつまらないと感じた時の対処法 |
---|---|---|
1位 | 35% | 羽を伸ばす・自分時間を満喫 |
2位 | 26% | 認識を変える・期待しすぎない |
3位 | 18% | 新しい事・特別な事をしてみる |
4位 | 9% | 二人で出来ることを見つける |
5位 | 4% | 話し合う・想いを伝える |
その他 | 8% | 上記以外の回答 |
famico編集部が行った『女性100人に聞いた結婚生活がつまらないと感じた時の対処法アンケート』によると、1位は『羽を伸ばす・自分時間を満喫』、2位は『認識を変える・期待しすぎない』、3位は『新しい事・特別な事をしてみる』という結果に。
割合で見てみると、1位の『羽を伸ばす・自分時間を満喫』が約35%、2位の『認識を変える・期待しすぎない』が約26%、3位の『新しい事・特別な事をしてみる』が約18%となっており、1~3位で約79%を占める結果となりました。
それでは、具体的な体験談と共に女性編の結婚生活がつまらないと感じた時の対処法21選をご紹介していきましょう。
女性編1位|羽を伸ばす・自分時間を満喫
恋愛ドラマ・映画を観る!
結婚6年目です。夫はあまり他人に興味がなく、私が周りの知人の話をしても『そうなんだー。ま、俺には関係ないから』とか言います。
また、少しでも気持ちを共有できればと思い、私が『こういうこと考えたりしたことない?』と問いかけても、『そんなこと考えたことないわ』とばっさり…話が盛り上がる返答はほとんどありません。大抵『別に。』や『普通。』と返してきて、自分の意見を述べることもありません。
子ども2人のお世話や相手はよくしてくれ、子どもの為には何でもするという感じですが、『じゃあ、妻である私の存在意義は何だろう?』と思わされるほどです。
そこで期待するのをやめました。夫は家庭を回す為の協力者と思うことにし、現実では叶わないドキドキや切ない気持ち、癒される気持ちを満たす為、恋愛ドラマや映画の鑑賞を趣味とし気持ちを満たすことに繋げています。
30代前半/専業主婦/女性
自分の趣味に没頭する
同棲期間が長かったせいで、結婚してからも変わったことはなく、マンネリ感が続いています。
私たちは車での外出が好きだったため、遠出などをいっぱいすることで刺激がありましたが、コロナの影響や私の妊娠出産、家計の悪化により気軽に遠出もできなくなりました。
しかし今更、新しい何かを始める気にもならず、夫と話し合うのも恥ずかしい感じがしたため、自分の趣味を極めることに重きを置くことにしました。
今の趣味はオタク活動、凝った日記(手帳活動)、星座関連の勉強などです。趣味活動をすることで毎日に刺激や満足感があり、充実しています。いつか夫と同じ趣味ができれば楽しいのかなとも考えています。
30代前半/医療・福祉系/女性
月に1日でも自由に過ごせる日を作る
結婚すると1人の時間や自由な時間、自由に使えるお金がなくなり、色んな事を我慢しなくてはいけなくなります。だけどそんなのは当たり前な話であって、それでも一緒にいたいから結婚したわけです。
対処法としては月に1日でも自由に過ごせる日を作ること。お金に関してはヘソクリという手もあるけど、私の場合はフリマサイトやアンケートモニターをしたりお小遣いサイトでコツコツお金を貯めて、自由に使えるお金を少しでも確保しています。
旦那には言えないようなアダルトちっくなチャットレディなんかもやったりして(笑)
でもそのくらいの方が旦那や家族にも優しくなれるし、心にも余裕ができる気がしますね。
30代前半/専業主婦/女性
自分の時間や子どもとの時間を大切にする
結婚6年目です。特に夫に不満はないですが、慣れきった関係なので正直、結婚生活はつまらないです。
なので、今は夫には全く期待せず、自分で楽しみを見つけています。具体的には、株式投資、ハンドメイド作品の販売と講座開催、そして子どもとの時間です。
特に子どもとの時間は年々少なくなっていくものなので、今この瞬間を大切にしようと思って接しています。仕事などで相手にしてあげられない時間帯もありますが、甘えてきたり頼ってきたりする時は、全力で受け止めるようにしています。
結婚生活がつまらなくても、自分の時間や子どもとの時間があるので、全く苦ではないです。
30代前半/公務員・教育系/女性
気心知れた親族と合流して楽しむ
出会った時の印象が良すぎたようで、私に勝手な幻想を抱いていた旦那。私は全てをさらけ出していたつもりでしたが、彼の理想と違ったらしく段々とぶつかり合うようになりました。
当初は旦那の言葉を黙って聞いていたのですが、慣れてくると心の中で違う事を考えたりするようになりました。
今では時折、旦那が出勤した後、ペットを連れて部屋をいつも以上に綺麗に片付けた後、黙って実家へ戻っています。
そして母親と弟嫁と姪っ子、嫁いだ私の娘と合流して美味しい物を食べたり、悠々自適に楽しませてもらっています(笑)
40代前半/マスコミ系/女性
子供を預けて飲みに行ったり、旅行に行く
結婚生活3年目ですが、旦那は仕事人間のため、1ヶ月に休みが一回あるかないかです。子供もいる為、なかなか自由な時間もなく、楽しいこともありません。
もちろん子供はとても可愛いし、旦那とも仲は良いですが、たまに「結婚してからつまらなくなったなあ」と感じてしまう時があります。
そういう時は、旦那や祖父に子供を預けて飲みに行ったり、旅行に行かせてもらっています。そうすると自分がリセットされ、また何気ない普通の生活が愛おしくなります。
自分だけの時間を作り、好きな事をさせてもらえるだけで満足できます。
20代後半/医療・福祉系/女性
1人で飲みに行く
結婚したばかりの頃は、2人で飲みに行くのが楽しみでしたが、どうしても同じような店になりがちです。食べるものもお互い相手の好みを探りながら注文するので、全部自分の好きなものとはなかなかなりません。
飲みに行くのは共通の趣味ですが、だからこそお互いにたまには1人で行くことでリフレッシュになります。
自分の好きな服を着て、自分のその時行きたいお店で、自分の好きなものだけを注文して、自分のペースでボーッとスマホを見ながら飲むのが最高に楽しいです。誰も私のことを知らない世界で、お店の人や他のお客さんと話すのもいつもと違う自分になれる気がします。
夫も時々1人で飲んで帰ってくることがあります。自分時間を作ることで、適度な距離感を保てているように思います。
30代前半/メーカー系/女性
趣味の共有をやめて自分の時間を大切にする!
結婚して1、2年はお互いの趣味を共有したり仲良くしていましたが、3年目頃から一緒にいても趣味が違うので疲れてきました。
最初のうちは自分が興味がないことも新鮮だと思いチャレンジできていましたが、やはり自分に合わないことはやるべきではないと思いました。
主人に合わせるのも疲れるし、本当はやりたくないのにイヤイヤやっていることもあったので、思い切って合わせるのをやめてみました。今まで二人で過ごしていた時間を一人の時間にできたので、好きな映画がドラマが見られて大変満足しています!
やはり自分が好きなことをやれる時間がないと不満が溜まって、結婚生活がうまくいかないと思います。
30代前半/サービス系/女性
女性編2位|認識を変える・期待しすぎない
妄想で恋愛する
夫とは職場恋愛でした。夫の顔が好みだったのでこちらから猛アタックの末、お付き合いし、結婚にまで至ったのですが…。価値観がまるで違うんです。夫は私のやろうとしていること、考えにいつも否定的で、会話をしても面白くありませんでした。
友達に愚痴ったり、飲みに行ったりして気を紛らわしていましたが、それでもおさまらない場合は、得意の妄想を駆使して乗り切ります。頭の中に自分好みのイケメンを用意し、恋愛するんです。これがけっこうストレス発散と言うか、心の中がスッキリします。
本物の恋愛をするわけにはいかないので、頭の中で終わりです。すると次第に気持ちも楽になり、夫にも優しく出来るのです。
40代前半/医療・福祉系/女性
自分の好きなアーティストや俳優と旦那を重ねてみる
結婚して9年目に突入しましたが、生理前や自分の気持ちに余裕が無い時、喧嘩することがあります。旦那からの配慮が足りない時など、なぜこの人と結婚したんだろうと考えこむこともありました。
次第に旦那への優しさも薄れてきていると自分でも感じるようになり、これではいけないと思いました。
そこで、自分の好きなアーティストや好きな俳優が主演しているドラマやライブを見て、その人物を旦那に当てはめ、「この人は好きなアーティストや俳優なんだ」と思い込むと、自然と優しく接することが出来るようになりました。
おかげで、今ではいらぬ衝突も減ってきています。
30代前半/サービス系/女性
「旦那には期待しない」をモットーに日々過ごす
旦那はあまり口数が多い方ではありませんが、私は専業主婦をしており子どもが2人いて、普段話す相手は旦那くらいしかいません。そんな旦那に今日あった出来事やたわいもない話を持ちかけても、聞いているのかわからない返答ばかり来ます。
そこで「旦那には期待しない」をモットーに日々過ごすことにしたら、自ずと気持ちが楽になりました!
子どもが大きくなり、預け先が見つかったら私も思いっきり羽を伸ばして、自分がしたい業種で働きに出ようと思っています。子どもとの時間を大切に、自分自身が自分で居られるように!
とは言ってもなかなか預け先が決まらないこのご時世なので・・・今日もがんばれ私!笑
20代後半/専業主婦/女性
主人には期待せず、家事育児の合間に1人だけの時間を少しでも作る
主人は理系タイプで口数が少なく、特に話し相手や相談相手になりません。同じ話も2度以上言うと怒られます。段取り重視で会話も含めて無駄を嫌います。なので、相談や愚痴は友人とし合っています。
ただ、主人は娘を溺愛しているので、子供の話題なら会話も多少もちます。それと楽しい話ならまだ聞こうとするので、相談とか悩みや愚痴以外をなるべく話すようにしています。
「人に寄り添うのが苦手な主人は相談相手になり得ない」と割り切り、なるべく自分で解決策を見つけるか、同性の信頼している友人や母親の先輩に聞いています。その方がストレスもなく、為になることを教えてもらえています。
お互いを大切に思っていないわけではなく尊敬していないわけでも無いですが、人の気持ち(特に女心)がわからない人なので、なるべくいろんな事に娘を絡め、期待せず、1人の時間を少しでも作るようにして乗り切っています。
30代後半/専業主婦/女性
交際して間もない頃の写真や動画、もらった物を眺めて、感謝の気持ちを思い出す
夫はもともと褒め言葉をあまり言わない方でしたが、結婚してからさらに言わなくなりました。さらに自分の容姿を気にしなくなったので、常に髭面、太り気味です。
ドラマを見ていて、イケメンとヒロインのキュンとするシーンに、いいなーと思うこともあります。
そういう時は、交際して間もない頃の写真や動画を見返したり、夫に買ってもらったものを眺めて、感謝の気持ちを思い出したりしています。
自分なりに小さな幸せを見つけていって、結婚したからこの幸せがあるんだな、と思えるように折り合いをつけています。
20代前半/専業主婦/女性
自分の中で夫への認識を変える
結婚した当初は互いの生活の違いなどでぶつかる分、距離が縮まっていく感覚もありましたが、それがある程度落ち着くと可もなく不可もない、なんとも低刺激な毎日。こんな風にお互いが空気になっていくんだな・・・なんて寂しくも感じていました。
しかし友達から「旦那とは喧嘩になるから会話しない」とか、「気を使うから一緒にいると疲れる」という話を聞き、一緒に暮らしていて自分らしくいられるというのはありがたいことなんだと気づきました!
「これはマンネリではなく、リラックスできているのだ」と自分の中で認識が変わることで、相手に抱いていた物足りなさが感謝に変わり、以前よりにこやかに過ごせるようになりました。
状況を変化させることも良いですが、時には自分の気の持ちよう一つで生活は変わるものだと実感しています。
30代前半/サービス系/女性
女性編3位|新しい事・特別な事をしてみる
一泊でも近場でもいいから家族で旅行に出かける
結婚生活がつまらないと感じる時の多くは、自分が家事ロボットに思える時です。私はあまり家事が好きではないから、なおさらかも知れません。
子供が生まれる前はちょっと高めのお店で食事したり、雰囲気の良いバーで飲んだりして気分転換していました。でも、小さな子供かいるとそうもいきません。
今は、近場でも何でもいいから、宿泊できる場所に家族旅行することが一番なんです。
家事から解放されて家族との思い出も作れるので、戻ってしばらくの間は、思い出が結婚生活の満足度を上げてくれるように感じています。
50代前半/自営業/女性
いつもと違うことをしてみる
つまらないと感じてしまった時は、いつもと違うことをしてみるのがいいと思います。新しいことにチャレンジしてみたりすると、お互い楽しみが増えて共通の趣味が出来たりします。
いつもと違うことをすると、楽しいと思うことも増えるはずです。
家にこもりがちなコロナ禍ですが、外で楽しめる遊びやキャンプも流行っているので、休みの日に夫婦で楽しむのもいいと思います。お子さんがいても楽しめるアクティブな遊びもありますので、そういうのも楽しいかなと思います。
それでもつまらなければ、家で一緒に料理をするのも楽しいと思います。
30代前半/商社系/女性
資格試験の勉強をする
旦那が転勤族だったため、仕事を辞めて主婦をするようになりました。最初のうちは新鮮でゆっくりも出来ましたが、段々とつまらなく感じるようになってきました。
そこで始めたのが資格試験の勉強です。目標ができることで1日にメリハリがつき、ただただ夫の帰りを待つという毎日を脱却することができました。
勉強を頑張った日などは達成感があり、夫との会話も楽しく感じられましたし、優しくできるようになった気がします。
また夫の休みに合わせて勉強を休むようにし、休日は一緒に思いっきり遊んだり、ダラダラしたりして楽しめました。
30代前半/専業主婦/女性
友人を招待してホームパーティーをする
結婚3年目です。小さな子供が2人います。夫婦だけの時間が欲しいと思いながらも、実家も夫の実家も遠いので預けることができず、外出しても子供中心です。夫との会話も子どものことばかりで変化がなく、つまらないなぁと感じてしまうことも増えてきました。
このままではいけないと思い、お互い友達を招待して、ホームパーティーをすることにしました。最初はぎこちなく挨拶からはじまるのですが、これが新鮮でとてもよかったです。合コンのような始まり方から、次第に打ち解けて、夫の友達と話していると、間接的に夫の情報が入ってきます。交友関係や私と出会う前の昔の話など、知らない一面が分かって、聞いていてとても楽しいです。
最終的には、この人も夫のことが好きなんだなぁと微笑ましくなり、そんな夫と一緒にいられる私は幸せだなぁと感じられました。
自分の好きなものを肯定されるのって嬉しいですよね。マンネリしてきた夫婦にはぜひおすすめしたいです。
20代後半/専業主婦/女性
女性編4位|二人で出来ることを見つける
共通の趣味を見つける
結婚して5年目です。夫は仕事が忙しく、夜も遅く帰ってきて、二人の時間があまり取れていませんでした。また、最初は楽しかった会話も徐々に無くなっていき、2人で生活していても生活音しかしない日も…。
こんな生活につまらなさを感じ、寝る前に夫がしていたゲームを私もやってみました。すると私もそのゲームにハマってしまい、今では寝る前に一緒にゲームをする習慣が付いてしまいました笑
あまり良くは無いですが、共通の好きなことをして過ごせるようになったことで、一日の疲れも吹っ飛びます。
2人の共通の趣味を見つけると楽しくなりますよ。
30代前半/医療・福祉系/女性
雑誌やテレビで紹介されたお店に夫婦で行ってみる
付き合っている頃、主人はいろんな場所へ私を連れて行ってくれていました。でも、結婚した途端、インドアになってしまいました。主人はもともとはインドアだったけれど、私を喜ばそうと頑張っていたようです。
子育てが忙しい時はそれも気にならなかったのですが、落ち着いてきたのでそろそろ恋人に戻った気分で出かけようかと考えています。
ある時、雑誌やテレビで紹介された場所に行ってみようと提案してみたところ、主人も興味があったのか乗ってきてくれました。いつもとは違う経験が新鮮で、また1歩前進したように思います。
主人との違いを尊重しつつ、これからも一緒に生活していけたらと思います。
50代前半/公務員・教育系/女性
女性編5位|話し合う・想いを伝える
まずは夫婦で話し合いを
夫は付き合っていた頃から仕事が忙しく、あまり休みも取れずに働いています。今までは私も仕事をしていたので、週に1、2回会う程度でしたが、一緒に住むようになってからはお互いの生活にずれが出てきました。とにかく一緒に過ごす時間がほとんどなく、まだ新婚なのに寂しい結婚生活を送っていました。
このままではコミュニケーションもとれないままストレスだけがたまってしまうと思い、自分の気持ちを打ち明けました。
寂しい思いをしている自分の素直な気持ちを伝えたことによって、夫もきちんと休みをとって夫婦の時間を作ってくれるようになりました。
やはり、はっきり思いを伝えて良かったと思いました。
30代後半/不動産・建設系/女性