【男女別】結婚することのリスクとは?既婚者200人が実感したリスク

結婚 リスク

「結婚することのリスクは何だろう…?」と疑問に思うこともありますよね。

後悔する理由としては「妥協と忍耐、協力が不可欠」や「自分のペースを維持できなくなる」が挙げられますが、同じ経験を持つ既婚男性と既婚女性の本音を聞くとそれ以外にも多くの理由が存在しているようです。

この記事では、既婚男女200人に聞いた結婚することのリスクランキングに加えて、リアルな体験談33選をご紹介しています。

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【男女別】結婚することのリスク

順位 結婚することのリスク
女性 男性
1位 妥協と忍耐、協力が不可欠 妥協と忍耐、協力が不可欠
2位 自分のペースを維持できなくなる 経済的な問題や負担が大きい
3位 経済的な問題や負担が大きい 考え方の違いでぶつかりがち
4位 主に健康に関する不安が付き纏う 自分のペースを維持できなくなる
5位 簡単に離縁できない 相手とシンクロしすぎてしまう
6位 親族に曲者がいる可能性がある 親の問題が子供に影響する

まずは、男女別の結婚することのリスクからご紹介していきましょう。

famico編集部が行った『男女各100人に聞いた結婚することのリスクアンケート』によると、女性側の1位は『妥協と忍耐、協力が不可欠』、男性側の1位は『妥協と忍耐、協力が不可欠』、という結果に。

それでは、女性と男性で分けて結婚することのリスクをご紹介していきます。

【女性編】結婚することのリスクランキング

順位 割合 結婚することのリスク
1位 37% 妥協と忍耐、協力が不可欠
2位 25% 自分のペースを維持できなくなる
3位 13% 経済的な問題や負担が大きい
4位 9% 主に健康に関する不安が付き纏う
5位 4% 簡単に離縁できない
6位 3% 親族に曲者がいる可能性がある
その他 9% 上記以外の回答

famico編集部が行った『女性100人に聞いた結婚することのリスクアンケート』によると、1位は『妥協と忍耐、協力が不可欠』、2位は『自分のペースを維持できなくなる』、3位は『経済的な問題や負担が大きい』という結果に。

割合で見てみると、1位の『妥協と忍耐、協力が不可欠』が約37%、2位の『自分のペースを維持できなくなる』が約25%、3位の『経済的な問題や負担が大きい』が約13%となっており、1~3位で約75%を占める結果となりました。

それでは、具体的な体験談と共に女性編の結婚することのリスク22選をご紹介していきましょう。

女性編1位|妥協と忍耐、協力が不可欠

妥協と忍耐、協力が不可欠

食の好みの問題が意外と根深い

夫とは価値観が合うと思い結婚しましたが、好みの味付けが違うので、食事の支度が面倒でした。私の味付けは普通だと思うのですが、夫の実家は甘く濃い味付けなので、何かにつけて「甘味が足りない」とか、「薄い味」とか文句を言われていました。

初めの頃は夫用に別のものを用意していましたが、ある時「正直、面倒だから、別のを作りたくないんだよね」と話したところ、「そこまでしなくてもいいよ」と言われました。いつになく殊勝だなと思って詳しく聞いてみたところ、娘から「文句あるなら自分で作りなよ」と言われたんだとか(笑)

そこから、食事は自分流の味付けで作り、夫が好みの味付けに出来るよう、食卓にいくつか調味料を置くことにしました。お醤油やお砂糖などを置いて、自分で調整してもらうようにしたのです。

それからは文句もないし、私としても二度手間がなく、ストレスにもならなくてよかったと思いました。

50代前半/サービス系/女性

自分の思い通りにならないことが出てくる

共働きだったため、家事は分担することにしましたが、家事のやり方がそれまで自分がしていたやり方と違うことが出てきました。気になることは旦那にも伝えましたが、やはり旦那にもこだわりはあるため、その通りにしてくれる時としてくれない時があります。

また、一旦私の言ったようにしてくれても、時間が経つと忘れて元のやり方に戻ることもあります。

気になることはお互いに言い合うようにはしていますが、やはり言い分が食い違うこともあります。

そのため、「違う人間だから違いは出てくるものだ」と思い、まあいいかと受け入れるようにしています。

20代後半/専業主婦/女性

キリがない程に相談が必要になり、うんざりする

自分だけで物事を判断出来ず、相手も納得して初めて行動が出来ますが、意見が合わない時には話し合うことになります。

生活費の配分、パートを決める、子供の幼稚園問題、家事育児、宗教問題、文章にするとキリがない程に相談が必要になり、うんざりすることもあります。

実際に経験しないと見えてこないことも沢山あると思います。

うちの場合は特に食生活の違いに困っています。夫は好き嫌いが多く、嫌いなものがあると顔に出るタイプ。その顔が見たくないから、私はつい相手の好きな物を作るようになり、余計にわがままになると言う悪循環です…。

30代後半/サービス系/女性

快適な状態を保つための努力や、家事の分担が必要

私は元々一人暮らしをしていました。アパートは自分の職場から便利なロケーションでよかったし、家事についてもやる気のない日は夕食をお酒とお菓子で済ませたりできるので気楽で、そんな週末を楽しんだりしていました。

洗濯も掃除もしなければ散らかるだけだけど、気にしなければ平気。でも、すればきれいになってすっきりする、という状態だったので、自分の好きなタイミングですればよかったですが、結婚したらそうはいきません。

自分にとっても相手にとっても快適な状態を保つための努力や、家事の分担が必要になりました。

お互いの仕事、健康状態などがすべて生活にかかわってくるので、覚悟がないと変化が大きすぎて大変だったかもしれないと思っています。

30代後半/専業主婦/女性

長い時間を共にする中でどんどん嫌な面が見えてくる

気が合うなと感じることがあってもそれはほんの一部分に過ぎず、長い時間を共にする中でどんどん嫌な面も見えてきます。

いつまでも幸せということはなく、もしもを考えてしまうこともあり、思っていた未来予想とはかけ離れた生活もあり得ると思っています。

禍福は糾える縄の如しですが、リスクは多めと思っていたほうが間違いありません。

20代後半/自営業/女性

他人だから100%分かり合うのは難しい

のんびり屋の私と細かい旦那との生活は、時間の使い方や家事の仕方でお互いによく文句が出ます。喧嘩に発展することもあり、以前はそれが原因で家出をしたこともあります。

お互いに好きになって結婚を選んだとはいえ、元々は生まれも育ちも違う人間同士です。食器の重ね方とか掃除の仕方とか、本当に細かな所が気になるなと思うことが増えた時、「なんで同じようにしてくれないんだ?」ではなく「自分と相手は違う人間なんだから、言わなければ分かるはずがない」と思うことのほうが正しいと思います。

夫婦なんだからと互いに甘えすぎずに、共同生活であるということを肝に銘じておくのは大事だと思います。

ありがとうや基本的な挨拶を忘れてしまった先に待っているのは、別々の道に戻るということだと思います。だから常に思う必要はないけれど、時々「この人は大切な人だけど、他人だから100%分かり合うのは難しい」という気持ちを忘れないでおくのは必要だと思います。

30代前半/専業主婦/女性

どうしても女性の負担が大きくなる

女性が仕事を続ける上で、結婚はいろんなリスクがついて回ると思っています。

男性は育休が取れない会社もありますし、子育てに関してはどうしても女性の負担が大きくなります。

産休を取ると出世が遅れたりするというリスクもあり、女性が働く上で結婚はランクアップにつながることは少ないような気もします。

また、「共働きで会っても女性が家事をする」という風潮もあるため、それが足枷になることもあります。

40代後半/メーカー系/女性

常に一蓮托生で、自分も責任を負わねばならない

混迷を極める昨今、いつどこで何が起こるのか本当に見えない状況ですので、すべての面でリスクが増えると考えられます。例えば、相手が大きな病気などにかかった場合、莫大な費用がかかります。

また万が一、相手が罪を犯してしまった場合、自分も責任を負わないといけませんし、いろいろな面倒事も処理していかねばなりません。

きちんとお互い支えあって、助け合っていく気持ちがなければ大変なだけです。

40代後半/不動産・建設系/女性

相手の好みの食事になり、なかなか好物が食べられなくなる

私は、梅干しが好きでした。しかし、主人は酸っぱい物が苦手。結婚した後も自分用に購入すれば良いのですが、梅干しは量もたくさん入って売っているため、一人で食べるとなると余ってしまうことがあります。なので、結婚してからは梅干しを購入することがなくなってしまいました。

食事も、主人が嫌いな物は作る機会が減り、結婚してから「そういえば、最近煮魚食べてないな」とかたまに思ったりします。なので、外食する時は自分が好きな料理を頼んだりしています。

やはり、結婚すると食事は大事になってくるので、お互いが思いやって譲歩しながら食事を楽しむように心掛けています。味付けも個人の好みがあるので、そこは妥協しながら話し合っていくことが大事だと思います。

40代前半/専業主婦/女性

女性編2位|自分のペースを維持できなくなる

自分のペースを維持できなくなる

自分よりも家族のことを優先しがちになる

結婚は、親元で自分のことだけ考えて生活する独身の時とは全く違う世界です。結婚に夢を描いていると、こんなはずじゃなかったと思うことあります。

自分のことは二の次で、まず初めは相手のことを考えます。大抵のことは2人での話し合いで決まるのでしょうけれど、相手を立てる意味でやはり優先してしまいます。それがリスクだと思います。

結婚したら、自分のお金も生活費として消えてしまいます。特に子育てには随分とお金がかかります。

ですがこれらのリスクを抱えても、私は結婚して良かったと思っています。1人では得られなかった安心感や充足感がありますからね。子どももとても大切な存在です。多少のリスクもカバーされてしまうほど強力です。

50代前半/公務員・教育系/女性

家庭と仕事の両立が難しく、どんどん適当になっていく

お互い仕事をしているので家事を分担することにしたのですが、結局旦那の帰りが遅い為、すべての家事を私がやることになります。彼は週2日のゴミ出しすら忘れるので、わざとなのか?と疑ったりすることもあります。

私は綺麗好きで部屋も毎日掃除していたけど、今では週末だけになってしまいました。手のこんだ料理すら作る時間もなく、今では大皿料理1品だけの日も。

結婚当初は頑張っていたけど、時間に追われる毎日で焦りと苛立ちでストレスばかりが溜まっていき、結局空回りしてしまうので、全て50%の力で家事をすることにしました。

ドラマみたいな生活に憧れていたけど、お手伝いさんがいない限り無理です。理想の暮らしの50%で満足した方がいいです。

40代後半/専業主婦/女性

自分の時間はとれないのが当たり前

夫の転勤でお互いの地元から離れた土地に移りました。夫は職場の人など関わる人がいるのですが、私は専業主婦なので、夫以外の人と関わる事がほとんどありませんでした。

寂しいし、私は方向音痴でもあるので、初めのうちは休みの日に夫に買い物についてきてもらっていました。でも、夫は自分の時間が必要なタイプだったようで、休みの日がほとんど買い出し等で終わる事が嫌になったみたいです。「結婚してから自由がなくなった」とぼやき始めました。

仕方ないので、買い物は一人で行って、お互いの時間を大切にしながら生活するようになりました。

子供が出来た今では、自分の時間はとれないのが当たり前なので、子供が大きくなるまではお互いに「自分の時間が欲しい」とは言わないようにしています。

30代前半/専業主婦/女性

自分だけの自由な時間がなくなる

結婚前は自分だけの時間を自由に使えていました。「今日は一日勉強しよう!」とか「夜遅くまで映画を見て過ごそう」とか、「飲みたい気分だから仕事帰りにお酒でも飲みながら美味しい食事をしよう」とか。

でも結婚してしまうと、自分のことだけを考えていられません。いくら空腹でも家族と食事時間を合わせるし、家族の食べたいものを優先することもあります。

明日の朝が早い旦那と一緒に起き出すために、夜に見たかった映画をやめて、早めに寝ようとすることもあります。一日勉強したい日もあるけれど、家族をほったらかしにするわけにもいかないので、結局、中途半端になってしまうことも…。

納得したはずなのに、悲しくなる時があります。自分だけの自由な時間が恋しくなります。

30代前半/専業主婦/女性

自由な時間が減ること

結婚すると自分の趣味に充てていた時間が、相手と共有する時間になってしまいます。休日なども、相手が休みだから家にいなければいけないことや、実家への帰省をともにすることも、自分が自由に使える時間が減ってしまう一因です。

また、どんなに育児に協力的な男性と結婚しても、母親である自分しかできないことは代わってもらうことができません。出産を経て感じる身体的な変化などもあり、大きなストレスを感じることが出てきます。

その際、自分のリフレッシュの時間をとることが難しいことも多々あります。

30代前半/IT・通信系/女性

自由ではなくなる

確かなのは、独身の時のような自由さが全然なくなってしまうということです。

独身なら何時に起きても何時に食事をしても、洗濯も掃除も全部自分の好きな時間にできますが、パートナーがいるとそうはいきません。ある程度生活を合わせないと噛み合わないし、無理のない範囲で折れることもしなければいけません。

同棲し始めた頃はなかなか上手く生活が回らず、体を壊したり、不安定になったりしたこともありました。今ではそんなこともなくなりましたが、やっぱりそれなりに窮屈を感じることも正直あります。

でも、そんなリスクこそが結婚なんだと思います。自由じゃなくなりますが、それよりも一緒にいたいという気持ちの方が勝るから今も一緒にいます。

40代前半/自営業/女性

女性編3位|経済的な問題や負担が大きい

経済的な問題や負担が大きい

とにかく出費がかさみ、お金がいくらあっても足りない

若かった私はまとまった貯金も無いのに、「もう少しお金を貯めてから…」としぶる旦那を説得して結婚してしまいました。愛があれば少しのお金で大丈夫…と甘い事を考えていたんです。

結婚後、引っ越し先が県外になるため私は退職しました。結婚するための費用や新居についても、私はお金が無いので、ほとんどを旦那が負担してくれました。旦那はしっかり貯めていた人でしたが、私との結婚で貯金はみるみる目減りしました。そして私は妊娠。まともに働けないし、各種検査や準備でまたしても貯金は減っていきました。

今は子供も大きくなり、教育費にお金が必要になっています。私もパートに勤しんでいますが、若い時にもっとしっかり働いてお金を貯めておけば、もう少し余裕があったのではと考えています。

結婚はタイミングとは言いますが、そのタイミングがいつ訪れても良いように、自分の子供には若い時からしっかりお金を貯めておくよう指導したいと思っています。

40代後半/医療・福祉系/女性

何をするにもお金の問題が付きまとう

独身だったら好きな物を買えるし、自分へのご褒美として少し高い物でも自由に買えます。

しかし、結婚するとお金は二人の物になります。高い買い物は相談することになり、相手に却下された場合は買うことができません。また、共働きでもパートナーが倒れて働けなくなる場合があります。そうなったら、一人で二人分の生活費を稼ぐことになります。もし入院することがあれば、更にお金が必要になるでしょう。

妊娠、出産、育児をすることになれば、更に金銭面でリスクとなります。この期間、女性は身体的に苦しく、バリバリ働くことが出来ないからです。

もし嫌になって離婚することになっても、引っ越し費用などでお金が掛かります。何をするにもお金の問題が付きまとうのが結婚です。

20代後半/医療・福祉系/女性

お金に関する不安がある

付き合っていた頃から、旦那と一緒の時間はあっという間に過ぎてしまうし、全然飽きず、何でも話せると思っていました。

今も喧嘩もなく過ごせていますが、旦那は野球をやっているので仲間と過ごす時間が長く、汚れ物の洗濯や高価な道具の購入など、ちょっとな…と思う部分もあります。

でも家族になったわけだから、妥協をするのも大事だなと思いました。

お金のこととかいろいろ不安もあるけれど、二人で決めていけることもいいなと感じました。

20代後半/専業主婦/女性

女性編4位|主に健康に関する不安が付き纏う

主に健康に関する不安が付き纏う

相手が先立つ不安や介護、子育てなど不安が尽きない

私たちは年齢差が大きい夫婦です。だから私は、将来の介護や相手に先立たれてしまうことに関して、常に不安を抱えていますし、出産・子育てなどの経済的不安も大きいです。

また、年代が違うと見ていた番組も好みも、話題も合わずストレスに感じたり、会話が少なくなったりすることもあります。

あとは年齢を増すごとに年上の相手が疲れやすくなり、活動レベルにギャップが生じてストレスになることもあります。

そのため、普段から健康的な生活を心がけたり、なるべく貯蓄して無駄遣いを抑えたり、相手が見たい番組で自分のストレスにならなそうな物を一緒に楽しんだりする努力が必要です。

40代後半/専業主婦/女性

相手の健康状態、遺伝する病気、親との問題

若い時には元気でも、中年以降はお互い色んな病気が出てきます。

ある時、夫に難しい病気が見つかり、将来が不安になりました。それでもお互いに協力して乗り越えていくしかありません。一時は長い介護をしなければならないのかと思ったこともありましたが、食事や生活習慣の見直しなどをして現在はなんとか落ち着いています。

昔の人が遺伝する病気などを調べて見合いをさせていた意味がよく分かりました。大黒柱が病弱では収入も見込めず、大きなリスクとなりますからね。

やはり、一番大事なのは健康です。今はメンタルを病む人も多いようなので、結婚する時はお互いを良く知り、認めあい、協力できる人かどうかを確かめてから踏み切ったほうがよいと痛切に思います。

60代前半/自営業/女性

女性編5位|簡単に離縁できない

簡単に離縁できない

許しがたいことが起きても、子供がいると離婚できない

二人だけだったら離婚してもおかしくないような内容の大喧嘩をしても、子供の事がよぎり簡単には離婚が出来ないことがきついです。

一番辛かったのは、旦那の不倫です。もう本気で嫌になり、顔も見たくないレベルまでいきました。ですが私は専業主婦歴も長く、高卒で資格もありません。そんな私が自分の力だけで小さい子供二人を養えるかと考えると、厳しいと判断せざるを得ませんでした。

なので、心を押し殺した状態で、表面上、許しました。

子供を傷つけないよう、仲良し夫婦だと偽って生活していますが、自分に子供達を養う力があればと、今でも常に思っています。

30代後半/専業主婦/女性

女性編6位|親族に曲者がいる可能性がある

親族に曲者がいる可能性がある

旦那との相性が良くても義父母との相性はわからない

旦那とはとても仲が良いのですが、旦那の両親は人前でも平気で喧嘩をしていて、こちらが困るほどでした。

特に義母はとても面倒臭い人で、母の日や誕生日に必ずLINE等で連絡しないと不機嫌になるということを旦那や義父から聞き、うんざりしました。義父は「俺にはそういう事をしなくていいからね」と言ってくれていましたが、いざ送らないと、何故か義母が愚痴愚痴言うのです。なので、嫌々ながら毎度送っています。

また、義母は店員の態度が気に食わないと、普通に喧嘩をふっかけるようなことをするので、非常に恥ずかしいです。

もちろん良い面もありますが、やめてほしい面も沢山あるため、付き合い方が難しいです。こればかりは結婚して付き合いが深くならないと分からない点ですね。

20代後半/専業主婦/女性