彼氏が構ってくれない時は別れるべき?経験者100人の体験談

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彼氏があまりにも構ってくれないと、別れるべきか考えることもありますよね。もしも彼氏に気持ちが残っていないのならば、早く別れてしまった方がお互いにとって良いと悩むこともあるものです。

しかし、すぐには決断を下すことは難しいからこそ、彼氏が構ってくれないことが理由で別れた方の本音や体験談を知りたい方も多いのではないでしょうか?

この記事では、同じ経験を持つ女性100人による構ってくれない彼氏と別れた感想や本音を体験談と共にご紹介しています。

構ってくれない彼氏と別れた結果ランキング

構ってくれない彼氏と別れた結果ランキング

まずは、構ってくれない彼氏と別れた結果ランキングからご紹介していきましょう。

famico編集部が行った『女性100人に聞いた構ってくれない彼氏と別れた結果』によると、1位は『とても別れて良かった!』、2位は『多少は別れて良かった!』、3位は『多少は別れたことを後悔…』という結果に。

ランキングの詳しい内容は下記となっています。

女性100人に聞いた構ってくれない彼氏と別れた結果

女性100人に聞いた構ってくれない彼氏と別れた結果

女性100人に聞いた構ってくれない彼氏と別れた結果では、1位の『とても別れて良かった!』が約51%、2位の『多少は別れて良かった!』が約27%、3位の『多少は別れたことを後悔…』が約14%となっており、1~3位で約92%を占める結果となりました。(アンケートの詳しい内容はこちら

それでは、項目別で構ってくれない彼氏と別れた結果を体験談と共にご紹介していきましょう。

【1位】とても別れて良かった!

とても別れて良かった!

彼との思い出は寂しかったことしか思い出せないから

異性の影が全く感じられない彼ならば、嫉妬することなく付き合えると思っていました。

しかし、付き合ってみると彼は異性にあまり興味がないようで確かに嫉妬することはなかったのですが、彼女である私に対しても執着がなかったのです。

デートの約束をしてもドタキャンが多く、連絡も返してくれず、とても寂しい思いをしていました。

しかし、当時はそれでも彼のことが好きだったため、向こうから振られるまでは付き合っていました。

けれども、今思えば、寂しかったことしか思い出すことができないので別れてよかったなと思っています。

20代前半/大学生/女性

楽しくない毎日から解放されて清々しく感じたから

彼が転勤をすることになり、私達は福岡と東京での遠距離恋愛になりました。

それでもお互いに好きだったので半年ほどは問題なく続いていたと思います。

しかし、だんだんと彼からの連絡が少なくなり、自然消滅してしまうのではないかとさえ思うようになりました。

信じて待ってはいたけれど、日に日に「楽しくない」という気持ちが大きくなり、最終的に私は別れを選択しました。

その後は新しい出会いの場へ出向いたり、充実した時間を過ごせるようになったので別れてよかったと心の底から思っています。

30代前半/サービス系/女性

あまりにも放っておかれたため相手への気持ちが冷めていたから

付き合うまでは割と積極的にアプローチしてくれた彼でしたが、付き合い始めてからはたんだんと放ったらかしにされることも多くなりました。

なかなか会えない上に、連絡もマメにしてくれなくなってしまった彼。

そのため、私は次第に彼への気持ちが冷めてしまい、好きなのかどうか分からなくなってしまったため、別れを決断したのです。

あまり構ってもらえなかったからか、別れた後に寂しい気持ちになるようなことはほとんどありませんでした。

やはり、良好に交際を継続させるためにはお互いに納得できる距離感を保たなければ続かないなと思いました。

20代前半/専業主婦/女性

お互いに相手を思いやる気持ちが無くなっていることに気付いたから

交際当初は彼から「会いたい」と連絡もくれていましたし、休日には事前にデートの予定を立てるなどして、良好な関係が続いていました。

けれども、お互いに仕事をしていることもあり、だんだんとその生活リズムやペースにズレが生じ始めました。

こちらから連絡をしても「今日は疲れているからまた今度」、「落ち着いたらデートしよう」などといった返答が多くなっていったのです。

それでも、最初はそんな彼の気持ちも理解しようと我慢していました。

けれども、同じことを何度も繰り返されるうちに、だんだんと不満が蓄積され、ついに「私だって忙しい時はある!自分だけが忙しいのだと思わないで!」と伝えてしまったのです。

このことがきっかけとなり、私達は喧嘩が絶えなくなってしまいました。

私は恋愛をする際「相手を思いやる気持ち」を大切にしたいと考えています。

しかし、私と彼の間にはすでにそのような気持ちが無くなっていることに気付き、別れを決意しました。

彼とは付き合いも長く、基本的にはとても良い人でしたが、後悔はしていません。

今ではとても良い恋愛経験ができたなと清々しく思っています。

20代後半/自営業/女性

きっぱりと別れたからこそ新たな彼と出会うことができたから

交際当初は優しかった彼。

しかし、その本性は「釣った魚に餌はやらない」タイプの典型のような人でした。

彼は常に仕事優先で彼女である私の優先順位は最下位だったのです。

早朝深夜を問わず女性クライアントから来る問い合わせに、猫撫で声で対応している彼。

私はそれを毎日黙って見ていました。

けれども、彼の女性クライアントが、私抜きで彼を自宅に呼びつけ、それに応じてノコノコと出かけていった彼を見た時は流石に腹が立ちました。

また別の時には旅行先で私を放置したまま、別の女性クライアントと朝までカジノで遊んでいたことを知り、流石に堪忍袋の緒が切れて別れを告げました。

ですが、その後も復縁を匂わされながら会ったり会わなかったりする曖昧な関係が続いたのです。

ただし、何か大事な事を隠されているなという感覚は常にありました。

そんなある日、会う約束をするために交わしていたLINEの応対がどうもおかしかったため問い詰めたところ、ようやく彼は他に付き合っている女性がいるという事実を白状したのです。

ショックでしたが、同時に「ああ、やっぱり」という思いもありました。

おかげ、「こんな人に執着していても仕方がない」と心底思い、かえって気持ちが吹っ切れて「もう二度と会わない」と彼に伝えることができました。

けれども、その後の数日間は悔しさや虚しさに襲われ、「しばらくは男性とお付き合いをするのをやめておこう」と思っていました。

ところが、不思議なことに、それから一月も経たないうちに、十年来の友達であった別の男性とご縁があり、あれよあれよという間に交際をすることになったのです。

今ではその男性と幸せに暮らしています。

これはあの時腐れ縁を断ち切って、あの人と金輪際会わないと決意したからこそ得られた幸せだと思っています。

別れた直後は辛かったですが、しっかりとけじめをつける事の大切さを学びました。

50代前半/自営業/女性

生活リズムも価値観も違う相手と付き合い続けても明るい未来はないと思うから

元々、生活リズムが真逆で休日もバラバラな私と彼。

彼は平日は仕事で忙しく、休日は接待等でなかなか2人の時間が作れませんでした。

そのため、彼に構ってもらえず、寂しかった私は忙しい彼にLINEの返信をせがんだり、「会いたい」と頻繁に言うようになってしまったのです。

その結果、だんだん彼の気持ちが私から離れていき、別れることになりました。

私が、彼のことをもう少し理解してあげられたらよかったのかなとも思います。

しかし、今考えれば、生活リズムも価値観も違う2人でしたから、そのまま付き合っていてもその先の未来はなかったでしょう。

彼には感謝していますが、この別れはお互いのために必要なことだったと感じています。

20代前半/サービス系/女性

付き合っている時よりも別れた後の方がスッキリした気分になったから

自分自身と好きな事以外には興味のなかった彼氏。

そんな彼氏は私の言うことに対しても全く興味を示そうとせず、面倒くさそうに話を聞き流すとすぐに自分の趣味であるゲームに没頭していました。

自分の話したいことだけを一方的に私に話し、私の話には耳を傾けることなく一日が終わる…。

そんな毎日を送っていたのです。

そんな日々に、私は「せっかく一緒にいても、これでは一人でいるのと同じなのではないか」、「このまま彼と一緒にいても、私には何のメリットもないのかもしれない」と思い始めました。

その結果、私は彼との別れを決意したのです。

別れを告げた時は後から寂しさや後悔に襲われるかもしれないと覚悟していたのですが、そんな心配は杞憂に終わりました。

むしろ、彼氏の顔色を窺いながら生活するという状況から解放され、スッキリした気分になったので別れてよかったなと思いました。

20代後半/サービス系/女性

自分に興味のない相手と交際を続けていてもこの先上手くいくとは思えないため

付き合った当初はとても優しかった元彼氏。

いつも「会いたい」と連絡をくれ、こまめにメールや電話をしてくれていました。

ところが、それから半年程が経つと彼からはメールや電話が全く来なくなってしまったのです。

こちらから連絡しても、返ってくるのは一言で終わってしまうような文章ばかり。

以前は毎回のようにしてくれていた送り迎えも、全くしてくれなくなりました。

その結果、彼とはお別れをすることにしたのです。

構ってもらえず、というよりも、今思えば、お互いにあまり相手に興味がなかったのかもしれません。

他の相手と結婚した今はやはり趣味や価値観の合うパートナーと一緒にいるのが一番だなとしみじみ思います。

20代後半/専業主婦/女性

自分を大切に扱ってくれずストレスが溜まっていたので別れてスッキリしたから

なんとなく、付き合っている時から、モヤッとする発言が多かった彼。

付き合いが長くなるにつれて、次第にその態度にも疑問を感じるようになりました。

せっかく一緒にいても、ゲームやスマホに夢中になってばかりで全く私を見てくれなくなったのです。

私は「彼にとって、私の存在とは一体何なのだろう」と感じ、どんどん彼への不満が溜まっていきました。

そして、私達は別れることにしたのです。

早い段階で彼には私に対する気持ちがなくなっていたのだと思います。

ですから、お互いにストレスが溜まる状況から解放されて、よかったなと思っているのです。

30代後半/メーカー系/女性

彼の前では背伸びをしてしまい素の自分を出せなかったから

彼はとても忙しい人だったため、デートの約束をする際も、基本的に彼に合わせて予定を組むことがほとんどでした。

私が急に「会いたい」と言っても、決して対応してくれない人だったのです。

仕事柄、仕方がない部分もあったのですが、私も当時は若かったのでとても寂しい思いをしたことを覚えています。

彼は年上である程度地位のある人だったので将来のことを考えたりもしましたが、今思えば、彼の前では背伸びをしてしまい、自分らしく振る舞えていなかったなと思います。

きちんと相手をしてくれる人でなければ、長く一緒にいることは難しいですよね。

30代前半/専業主婦/女性

自分勝手な彼に振り回される環境から抜け出すことができ心底ホッとしたから

当時付き合っていた彼は同業者で仕事熱心な体育会系のストイックなタイプの人でした。

仕事中は携帯電話の電源を切ってしまいますし、仕事で一ヶ月程会えないこともざらにありました。

その上、自由人でしたのでオフかと思えば一人で遊びに行ってしまったり、久々のデートの日に私用を入れて大遅刻をする、などといったことが度々あったのです。

今思うと全く愛されていなかったのかもしれないですね。

それでも、当時の私は本当に彼のことが好きだったので自分の気持ちも分かってほしいという思いから頻繁に喧嘩になり、外出先で人目を気にせず口論になることも度々ありました。

また、この彼とは別れる時も大変でした。

私が意を決して別れを告げても、なかなか別れてくれなかったのです。

そのような、飼い殺し状態の悲しい恋愛をしたことがなかった私は精神的に病むようになり、家族からも別れを強くすすめられたので本当に別れられてよかったと思っています。

30代前半/自営業/女性

自分の性格に合っている人と付き合った方が幸せだと感じたから

私は彼氏にはとても甘えたいタイプの人間です。

そのため、彼氏には目一杯構ってもらいたいのですが、以前付き合っていた彼氏は全く構ってくれない人だったのです。

ですから私は本当に彼が自分のことを好きなのか、ずっと不安でした。

けれども、当時は彼のことが大好きだったため、別れる決断をするまでの間も、とても悩んでいたのです。

しかし、いざその人と別れ、自分の性格と本当に合っている男性と出会えるとそんなことで悩むことはなくなりました。

当時はとても悩み、苦しい思いをしましたが、もしかしたら相手も私との付き合い方に悩んでいたのかもしれませんね。

ありのままの姿で接することのできる人とお付き合いをすることが、何よりも幸せなことなのだと思います。

20代前半/メーカー系/女性

彼とはこの先いつ結婚できるのかもわからず明るい未来も想像できなかったから

私にはお互いの親公認の上、お付き合いをしていた年下の彼がいました。

大学生の頃から付き合い始め、約5年間、交際をしていたのです。

付き合う前からわかっていたことなのですが、彼はとても連絡不精でした。

幸い、親公認の仲だったことから、彼の親と連絡が取れる状況だったのでなんとか彼の親に状況を確認することで関係が成り立っていました。

けれども、ある国家試験が近付くにつれて、それまで以上に彼からの連絡が来なくなってしまったのです。

そのため、私からの彼への連絡も月に1回程度にまで減っていました。

けれども、彼のお父さんとは毎日電話で話をしていたため、「どちらが彼氏かわからないなぁ」という状況だったのです。

試験が終わってからも、彼とは連絡がなかなか取れず、彼の親から彼がふさぎこんでいることを聞きました。

私は次第に「このままではどんどん結婚が遠のいてしまうな」と思うようになり、男友達に相談してみたのです。

すると「そんな相手とは別れた方がいい」という助言をもらい、その後、他に好きな人もできたことから、彼とはきっぱり別れようと決意しました。

彼は号泣して謝ってきましたが、あの時きちんとお別れをしてよかったと思っています。

あれから5年、未だに彼は国家試験に受かっていないそうです。

30代前半/専業主婦/女性

別れたことによりもっと自分を大切にしてくれる相手と出会えたから

彼はとても仕事ができ、社交的な人でした。

けれども、一度、何かに夢中になってしまうとそれに集中してしまうあまり、全く構ってくれなくなってしまう一面があったのです。

それでも最初は彼のためだと思って我慢していました。

しかしある時、些細なことから喧嘩をしてしまい、別れの危機に直面してしまってのです。

結局、話し合いの結果、私達は別れることになり、しばらくは後悔しました。

しかしその後、彼よりも優しく、私を大切にしてくれる彼をゲットできたので結果的には良かったと思っています!

20代後半/メーカー系/女性

彼には誠実さを感じられず付き合いきれないと思ったから

大学生の頃に付き合っていた彼は交友関係が広く、とても面倒見の良い人でした。

そんな、誰からも慕われている彼に魅力を感じ、私は彼と付き合い始めたのです。

しかし彼は二人でいる時にも友人と連絡を取り合うことが多く、私を優先してくれない行動に寂しさを感じていました。

寂しい気持ちを直接彼に伝えたこともありましたが、彼は私の言葉を真剣に受け止めようとはせず、適当な返事であしらったのです。

そんな彼の態度に、私は一気に気持ちが冷めてしまい、別れを決意しました。

別れを切り出した際、「理由が全く分からない」と涙した彼の言葉には呆れ返るばかりでした。

私の存在は彼にとって何だったのだろうと未だに苛立ちを感じるので本当に別れてよかったと思っています。

30代後半/専業主婦/女性

付き合っていたことに疑問を感じるほど全く相性の合わない相手だったから

当時付き合っていたバンドマンの彼は練習が長引いたいう理由でよく約束をドタキャンしたり、待ち合わせに遅刻して来ました。

それでも、当時はまだお互いに学生だったことから時間に余裕があったため、呆れつつも付き合いを続けていました。

しかし結局、のんびりとしたタイプの私と尖った性格の彼とでは相性が合わず、別れることになったのです。

今考えると「なぜあんな人と付き合っていたのだろう」と思うほど合わない人だったので別れて正解だったと思っています。

30代前半/専業主婦/女性

私のことを大事にしてくれない人と付き合っていても辛い思いをするだけだから

当時付き合っていた彼はとても魅力的でモテる人でした。

おそらく、他の女性からのアプローチも多かったのではないかと思います。

交際当初はそんな彼が自分を選んでくれたことに感激し、気分も高揚していました。

しかし、しばらくすると3日に1度は会っていた頻度が1週間に1度になり、さらに2週間に1度になり…どんどん会えなくなっていったのです。

この頃には「仕事が忙しい」という彼の言葉も信じることができなくなっていました。

私が彼に、「もっと会いたいし、構って欲しい」と伝えると「わかった、時間を作って連絡するな」と答えてくれた彼。

この言葉にその場では安心したのですが、結局、彼が変わることはなかったので別れることにしたのです。

その後、彼が悪い事をして捕まったという噂を耳にして、本当に別れてよかったと思いました。

30代後半/サービス系/女性

忙しさを理由に構ってくれないということは私への愛情もその程度なのだと思うから

付き合った当初はとても優しく、私に会うための時間もよく作ってくれていた彼。

しかし、付き合い始めてから半年程が経った頃から、忙しさを理由に会ってくれる回数が減り始めたのです。

確かに、彼に任される仕事が多くなり、忙しくなったというのは事実だと思うのですが、連絡を取る頻度も減ってしまったため、私はとても不安に感じていました。

何とか予定を合わせようとこちらが歩み寄っても一方通行になるばかりで彼にその気がないようだったため、結局、別れることにしたのです。

その後、私は違う方とお付き合いを開始したのですが、きちんと愛情を持って接してくれる彼は忙しくても時間を作ってくれますし、連絡もこまめに入れてくれます。

そのため、自分のことばかりに時間を使い、私に構ってくれなかった冷たい彼とはお別れをして本当によかったと思っています。

20代後半/サービス系/女性

彼との生活はストレスでしかなかったから

私が付き合っていた彼は全くメールの返信をくれない人でした。

「何が食べたい?お腹すいた?」と聞いても、返ってくる返事は大抵「普通」という一言…。

彼曰く、私に気を使わせないためにそのように言っていたらしいのですが、そんな気遣いから来る言葉とは到底思えず、ストレスだけが溜まっていったため、別れることにしたのです。

彼と別れてからはとても清々しい気分になり、色々なことを自分のやりたいようにできるのでとても幸せです。

20代後半/IT・通信系/女性

【2位】多少は別れて良かった!

多少は別れて良かった!

彼のことを考えてモヤモヤすることから解放されたから

会っている時はとても優しい彼でしたが、とにかくLINEの返信が遅いため、なかなか返信が来ないことにいつもイライラさせられていました。

彼は用事が無ければ連絡を取らないというタイプの人でしたから、喧嘩をしてしまうと10日間程全く返信がないこともありました。

そのため、1人で悪いことばかり考えてしまい、かなり辛かったことを覚えています。

そんな彼とお別れしたことで私は連絡が取れずモヤモヤするストレスからは解放されました。

しかし、冷静になって考えるとLINEの返信に追われることもなく、束縛されることもない、ある意味とても自由な付き合い方が楽でもあったなと思います。

30代前半/サービス系/女性

彼のことが大好きだったので少し後悔はあったが傷付くばかりの毎日からは解放されたから

彼と付き合っている間、私はいつも「どうしてこんなに放っておかれるのだろう、構ってもらえないのだろう」と悲しい気持ちでいっぱいでした。

「きっと彼は忙しいのだ」と自分の中で無理矢理納得させて、気丈に振る舞っていたように思います。

けれども、実際は彼には私の他にも付き合っている女性が複数人いたのです。

私はとてもショックを受けました。

しかし、なぜか嫌いになることができず、「彼にとって一番の彼女になりたい」と何も知らないふりをして、そのまま交際を続けたのです。

けれども、そんな無理が続くはずもなく、心が疲れてしまった私。

最終的には彼が別の女性といるところを偶然見てしまったことで「もうダメだ」と思い、その場で別れました。

彼のことはとても好きだったのでやはり少し後悔はありました。

けれども、あのまま付き合っていても傷付くばかりだったと思うので別れたことは間違っていなかったと思います。

30代後半/不動産・建設系/女性

本当に相手のことが好きならばどんなに忙しくても構ってくれるはずだから

構ってくれない程度にもよると思いますが、本当に相手のことが好きならば、どんなに忙しくても構ってくれるはずだと思います。

私の元彼も、初めの頃は毎日のようにLINEをくれていました。

しかし、彼がスポーツトレーナーの仕事を始めてから「忙しいから」という理由でLINEの返信をほとんどしてくれなくなったのです。

彼のそんな態度に違和感を感じた私はある時、こっそり彼の携帯電話を覗いてみました。

すると私よりも女性の生徒さんとのやり取りを優先していることがわかったのです。

生徒さんが増えるとお金も増えるので生徒さんを大切にしたい気持ちは理解できますが、彼の場合は明らかに度を越えており、そちらばかりを優先して私のことは全く眼中にないといった感じでした。

そのため、私の方から別れを切り出すと彼はあっさりとそれに応じたのです。

色々思うところはありますが、別れて正解だったと思います。

20代後半/自営業/女性

思いやりを持って相手に歩み寄ろうとしてくれない人とは一緒にいられないと思ったから

私の彼はとても交友関係が広い人でした。

そんな彼は社会人になったことで会社の同期や友人と遊ぶ予定をたくさん入れるあまり、私との時間がとても少なっていました。

彼は先に入った予定を優先するというタイプ。

そのため、なかなか私との予定は合わず、徐々に私のストレスは溜まっていったのです。

私は「私との時間も作って欲しい」と彼に直談判しましたが、彼は「今は会社の友達も大切だし、学校を卒業したばかりだから、そちらの友達との時間も多く取りたい」と答えたのです。

その理由を聞き、私は彼とお別れすることを決めました。

少しでも、私のことを考えてくれるような言葉をかけてくれたのなら、関係を続けようと思っていましたが、彼の口からそのような言葉が出ることはなく、呆れ返ってしまったからです。

どんなに自分が忙しい時でも、思いやりを持って、相手に歩み寄ることができない人とはこの先、結婚など到底無理だと思いました!

ですから、別れた直後こそ多少の寂しさはあったものの、未練は全くありません!

20代後半/IT・通信系/女性

冷静に考えてみるとお互いに依存し合っていただけの関係だったのかもしれないと思ったから

学生時代は毎日のように話をして、遠回りをしてまで一緒に下校してくれていた彼。

しかし、進学、就職により遠距離恋愛になってしまったことでお互いに時間が取れなくなってしまった結果、別れてしまいました。

彼が、不器用で見栄っ張りな性格のため、上手く自分の気持ちを伝えることができないということは理解しているつもりでした。

しかし、環境が変わったことで物理的な距離だけでなく心の距離まで離れてしまったように感じたのです。

彼は本当に忙しかったために私の相手ができなかったようでしたが、私の彼への気持ちは時間が経つにつれどんどんと薄れていってしまいました。

仮にも3年程付き合った関係を、「その程度」とは言いたくありませんが、振り返ってみるとただただお互いに依存していただけだったのかなとも思っています。

20代前半/サービス系/女性

自分が満たされず常に不安な状態であることは自分のためにならないから

高校生の時、私はバンドマンの彼氏と付き合っていました。

しかし、彼はギターに夢中で私にはちっとも構ってくれなかったのです。

そのため、私は常に、彼に愛されているのか不安な状態でした。

彼に直接「構って欲しい」と伝えて、喧嘩になってしまうことも多々ありました。

現在は別の男性とお付き合いをしているのですが、今の彼氏はとても私を大切にしてくれ、たくさん構ってくれる人です。

今考えると常に不安でモヤモヤした状態が続くことは自分にとってマイナスでしかなかったなと思っています。

自分の幸せを考えるならば、今の彼氏のように、構ってくれる彼氏と付き合う方が幸せです。

ですから、私は構ってくれない彼と別れたことを後悔していません。

20代前半/大学生/女性

気持ちのすり合わせができない相手とは遅かれ早かれ破局しただろうと思うから

付き合う前から素っ気ない人だった彼。

しかし、当時の私にはそれがかっこよく見え、こちらから猛アタックをした結果、交際がスタートしました。

どんなに素っ気ない人でも、さすがに交際がスタートしたら少しは変わるかなと思ったのですが、その後も彼の態度が変わることはなかったのです。

そのまま2年程付き合いましたが、月日が経てば経つほど彼の素っ気なさは増していきました。

彼に「構う」などと表現できる行動は一つもなく、こちらからアタックしたにも関わらず、私は素っ気ない彼が嫌になってしまい、別れを告げたのです。

自分からアタックしておいて勝手だとは思うのですが、誕生日もクリスマスも自分の予定を優先されてしまうので寂しくて仕方がありませんでした。

私が「別れる」と言ったところ、彼はかなり驚き「自分の何がダメだったのかわからない」と言っていました。

この言葉に、彼には私の気持ちが全く伝わっていなかったのだなと感じ、気持ちのすり合わせとは本当に難しいものだなと実感しました。

30代後半/自営業/女性

価値観の違う相手に期待して依存するよりも前に進めたと思うから

彼はとても真面目で私のことも大切にしてくれましたが、なかなか会う時間が取れず、気持ちがすれ違ってしまったことから、別れてしまいました。

会う約束は必ず私からしていたのですが、毎日会いたいと思う私の気持ちを彼は理解できなかったようでした。

私は彼には素直な気持ちを伝えたいと思っていたため、「会いたい」や「寂しい」という思いをたくさん伝えていました。

しかし、気持ちは伝わっていても、結局お互いの会いたいと思う頻度への価値観の違いは埋められなかったのです。

「会いたい」と言ってもなかなか会えないことも多くなり、私達はお互いに分かり合えない状況に疲れてしまいました。

私には会いたい時にすぐ会ってくれる友達もいましたから、こんなに頑張って付き合っている必要はないのではと思い、半年程経った頃、自分から別れを告げたのです。

別れた直後はそれなりに寂しく感じ、落ち込みましたが、価値観の違う相手に期待をして依存してしまう自分から脱却でき、前に進めたので後悔はしていません。

20代前半/サービス系/女性

付き合っていた時の寂しさに比べれば別れた後の寂しさの方が軽かったから

私が彼とのお別れを決意した理由は「あまりに構ってもらえず、寂しい毎日に耐えられなくなったから」です。

お付き合いを始める前の彼は仕事が忙しいながらも精一杯メールや電話をしてくれ、貴重な休日にもデートをしてくれていました。

しかし、恋人同士になった途端に、連絡は週に2、3度に減り、デートに至っては月に一回程度にまで減ってしまったのです。

どうやら、付き合えたことに安心した彼は「多少は放置しても大丈夫だろう」と考えたようでした。

しかし、急に連絡頻度や会える頻度が減ったことにより、私はより孤独感を感じてしまい、とても辛く寂しい毎日だったのです。

こうして、彼との未来が見えなかった私は交際半年で彼に別れを告げたのです。

別れた後は心がポッカリと空いてしまったような寂しさも感じました。

しかし、その寂しさも、付き合っていた頃の寂しさに比べれば断然軽いものでしたのでやはり別れてよかったと感じています。

30代前半/サービス系/女性

大切にされていないと感じたまま付き合い続けるよりは別れた方がいいと思うから

元々は面白くて、かっこよくてとても頼りになる人だった彼。

しかし、三ヶ月目のある日から、急に冷たくなり、私からの誘いを断ることが多くなりました。

私はその状況にどうしても納得できなかったため、自分の気持ちをぶつけたところ「距離を置こう」と言われてしまったのです。

そして結局、私達は別れることになりました。

彼とは同じバイト先だったので忙しい理由などをきちんと教えてくれれば納得できたのですが、彼は何も言ってくれず、それがとても辛かったことを覚えています。

その後、バイト先をやめるまで何度も喧嘩をし、一度は復縁もしましたが、結局はまた構ってくれなくなり別の彼氏を作って私から振りました。笑

私がもっと多趣味で大人だったなら、こんなことにはならなかったのかなあ、とも思います。

ある占い師の方に、「その彼とは縁が切れない」なんて言われたこともあるので今でも時々仲が良かった頃のことを思い出してしまいます。

20代後半/サービス系/女性

【3位】多少は別れたことを後悔…

多少は別れたことを後悔…

そのまま結婚していたら今頃幸せになっていたのかもと少し後悔しているから

その彼と付き合ったのは私が23歳の頃。

社会人1年目の時に、飲み会で知り合いました。

最初は大人数の中の1人としか認識しておらず、何とも思っていなかったのですが、次第に少人数のグループでも集まるようになり、気が付いたら2人で飲みに行くようになっていました。

友達以上恋人未満という微妙な時期に、一度私の家に遊びに来てくれたのですが、その時に告白をされて付き合うようになりました。

社会人1年目で何かと不安が多かった私。

会社から資格を取れと言われて必死に勉強していることを彼に伝えたところ「自分を高めるために頑張っている姿は尊敬する」と言ってくれ、とてもまじめで頼りがいのある人だと感じました。

ただ、付き合ってすぐということもあったと思うのですが、彼は自分の仕事のことをなかなか教えてくれなかったのです。

そのため、当時まだ若かった私は自分を信用してくれていないから話してくれないのだと疑心暗鬼になってしまいました。

そして、そのままこちらから連絡を取ることを控えるようになってしまい、自然消滅してしまったのです。

もっと自分の精神年齢が大人だったら、彼の手を離すことなく、今頃幸せな毎日を送っていたのかなと思い、ちょっぴり後悔しています。

30代後半/サービス系/女性

社会人を経験したことで当時の彼の状況をもっと理解してあげられたらよかったと後悔したから

当時、彼はすでに社会人でしたが、私はまだ学生でした。

そのため、なかなか時間が合わず、連絡が取れても「仕事終わりで疲れているから」という理由でなかなか構ってもらえなかったのです。

そんな毎日に耐えきれず、私は彼と別れてしまいました。

彼は仕事でなかなか会えないことを除けば、性格も優しく、自分のことよりも私のことを優先してくれる、理想の彼でした。

しかし、当時の私は考え方が子供だったため、彼の状況を考えることなく、ただ自分の希望を聞いてもらえないことに不満を募らせていたのです。

けれども、現在、私も社会人を経験したことでようやく当時の彼の気持ちを理解することができました。

仕事が終わって帰宅したら、疲れているので早く休みたいですし、学生の生活リズムと合わないこともよく理解できます。

そのため、当時、もっと彼のことを理解してあげられたらよかったと後悔しています。

20代前半/専業主婦/女性

もっと素の自分で彼に色々と相談できていたら親密度を増すことができたかもと後悔が残っているから

当時付き合っていた、あまり構ってくれない彼。

最後の頃はすでに心の距離もだいぶ開いてしまっていたため、別れた時もそれほど寂しいとは思いませんでした。

彼は私よりも一回り年上で一人暮らしが長かったことから、何でも一人でできてしまう人でした。

そんな彼を私はとても尊敬し、それが次第に好きに発展し、付き合うようになったのです。

年上の彼に子供に見られたくなかった私は大人な対応をしようという気持ちが強く、仕事の悩みや人間関係の悩みを彼に相談することができませんでした。

今思えば、もっと素の自分を出しておけばよかったと思っています。

素直な気持ちで相談をして、相手の気持ちや考え方も共有していれば、彼との親密度も増していたのかな、と思い、若干後悔しています。

20代後半/流通・小売系/女性

あまり構ってはくれなかったが私のことをきちんと考えてくれていたことを知ったから

当時お付き合いしていた彼は仕事が忙しい人で尚且つ、友人も大事にする人だったので私はあまり構ってもらえませんでした。

当時の私はそれがとても寂しく、「なぜ彼は私と付き合っているのだろう?」と思うばかりで結局、寂しさに耐えきれずに別れてしまったのです。

しかし、後から聞いたところ、彼は友人といる時も私の話ばかりしていたようで将来のこともきちんと考えてくれていたそうです。

彼は口下手で私の前ではそんな素振りを見せなかったため、全く気付きませんでした。

今は私も自分自身の時間を楽しむことを覚え、構ってもらえなくても時間を有意義に使う方法はいくらでもあったのだと思うと少し後悔しています。

30代後半/サービス系/女性

彼の本当の気持ちに気付いてあげられなかったから

私は当時、彼が悩んでいることに気付かず、「私に構ってくれない」という理由だけで別れてしまいました。

彼とは元々親友だったのでとても仲が良く、何でも言い合える仲でした。

そのため、悩んでいる時には必ず私に言ってくれるはずだという自信があったのです。

しかし、実際には彼は一人で悩みを抱えていたようです。

けれども、何も聞いていなかった私は彼が急に冷たくなったと感じてしまいました。

彼に理由を聞いても答えてくれず、親友であった時の方が心地良かったという思いが強くなってしまい、私は彼に別れを告げました。

しかし、後々、彼の友達から聞いた話によると彼は私が将来の夢に向かって頑張っている時に、余計な心配をかけたくないという思いから、悩みを打ち明けずにいたそうなのです。

彼の本当の気持ちに気付かず、分かってあげられず、否定ばかりしていた自分の行動を、今では少し後悔しています。

20代前半/大学生/女性

見返りを求めて行動していた自分にも問題があったと思ったから

恋人にはいつまでも自分のことを好きでいてほしい、素敵な女性だと称賛されたい。

そんな気持ちから、私は無意識に、相手の喜ぶことをして、相手に見返りを求めるようになっていました。

何かをしてあげたのなら、それ相応の褒め言葉や行動があって当たり前だと思うようになっていたのです。

しかし、だんだんと相手にもそれが伝わってしまい、私達の関係は悪化していきました。

その結果、彼から構ってもらえなくなり、それに耐えられなくなった私は別れを決意しました。

しかし、時を経て今思うのは私は相手に対してとても失礼な行動をしていたのだなということです。

見返りを前提に行動するなど、とても自己中心的で子供だったなと後悔しています。

40代前半/専業主婦/女性

彼の気持ちを尊重するあまり自分の気持ちを無視して別れを決断してしまったから

彼の転勤がきっかけで遠距離恋愛になってしまった私達。

そのため、それまでと比べると必然的に一緒に過ごせる時間は大幅に減ってしまいました。

そんなある日、彼から「またすぐに離れ離れになってしまうことを考えると一緒にいるのがとても辛い」と言われてしまったのです。

そのため、私は彼が少しでも楽になるならとこちらから別れを切り出しました。

しかし、私自身は彼とこの先も一緒にいたかったですし、本心では別れたくありませんでした。

一緒に過ごす時間が少ないことに心細さはありましたが、一緒にいられなくても彼の恋人でいたかったのです。

相手の気持ちを尊重するあまり、自分の気持ちを無視して別れを決断してしまったため、別れた後もしばらくの寂しさや辛さが埋められず、モヤモヤしてしまいました。

30代前半/サービス系/女性

【4位】とても別れたことを後悔…

とても別れたことを後悔…

彼を振り向かせるどころか嫌われるようなことばかりしていた自分に気付いたから

当時の私は彼が構ってくれないことに腹を立て、大人げなく拗ねたり、仕返しに男友達と遊んだりしていました。

この時はこうすることで解決するだろうと本気で思い込んでいたのです。

しかし、当然ながら彼が構ってくれるようになることはなく、それどころか以前にも増して構ってくれなくなってしまいました。

そのため、私は少しでも彼の気を引こうとわざと連絡を絶ったり、無視をしたりするようになり、それでも彼に変化がなかったため別れたのです。

今考えると彼を振り向かせるための努力を一切していなかったなと大変後悔しています。

今ならわかりますが、当時の私は彼を振り向かせるどころか、彼が嫌がることばかりしていました。

自分から嫌われるようなことばかりをしておいて、勝手に距離を感じていたのです。

もう一度、彼に会えるチャンスがあるのなら、その頃の自分について謝りたいと思います。

40代後半/サービス系/女性

彼に寄り添うことをせず自分の我が儘ばかりを押し通そうとしていた当時の自分を反省したから

何から何まで理想的な彼氏というわけではありませんでしたが、少なくとも今まで会った中では断トツに安心感があり、優しかった彼。

交際当初はどんなに忙しくても時間を作って会ってくれていました。

しかし、しばらくするとそれまで以上に仕事が忙しくなったこともあり、あまり構ってくれなくなってしまったのです。

そのため、喧嘩が絶えなくなり、結局、私達は別れてしまいました。

しかし今は彼が疲れていることを知っていたのに、自分の我が儘を押し通そうとした当時の自分を、とても反省しています。

もしあの時、彼にもっと寄り添ってあげられていたらと悔やまれてなりません。

30代前半/IT・通信系/女性

【5位】どちらとも言えない

どちらとも言えない

構ってもらえず辛かったため別れてよかったという気持ちと彼を好きな気持ちが半々だから

私は仕事を頑張っている彼が大好きでした。

しかし、それ故に彼の仕事が忙しく、全然会えなくなってしまった時も、私から「会いたい」と言うことができなかったのです。

結局、そのまま会う回数がどんどん減っていき、最終的には彼から「こんな状態で付き合っている意味はあるのかな?」と言われてしまいました。

その言葉を聞いた時はショックでしたが、冷静に考えてみると私自身も「付き合っている意味はないのかもしれない」と思うようになり、別れることを選んだのです。

あの時、私がもっと寂しさに耐えることができていたら、「あなたがいてくれるだけで幸せ」と言えていたら等と未だに考えてしまう時があります。

しかし、その一方でもしあのまま付き合い続けていたら、孤独感でもっと泣くことになっていたのかもしれないとも思うのでどちらともいえないなと思っています。

30代前半/サービス系/女性

【参考記事】彼氏が構ってくれない時の対処法

出来れば今後も仲良く付き合っていきたいからこそ、彼氏が構ってくれない時でも上手に対処する方法を知りたい方も多いのではないでしょうか?

以下の記事では、同じ経験を持つ女性100人による彼氏が構ってくれない時の対処法を体験談と共にご紹介しています。

彼氏が構ってくれない…同じ経験を持つ女性100人の対処法

まとめ

女性100人に聞いた構ってくれない彼氏と別れた結果では、1位は『とても別れて良かった!』、2位は『多少は別れて良かった!』、3位は『多少は別れたことを後悔…』となっておりましたので、是非参考にしてみてくださいね。

今回は、同じ経験を持つ女性100人による構ってくれない彼氏と別れた感想や本音を体験談と共にご紹介してきました。

この記事の『構ってくれない彼女と別れた感想や本音編』も気になる方は、以下の記事も合わせてご覧ください。

彼女が構ってくれない時は別れるべき?経験者100人の体験談

【アンケート調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査期間:2020年06月02日~06月17日
回答者数:100人